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    ■2011/11/19(土) いよいよ二章に入りましたよ、、、、




    第二章





    (朝のホテルのロビー)




    高杉 「恵さん、おはよう御座います。あれ?どうかしたんですか?」


    恵 「おはよう。うんうん。大丈夫、ちょっと、寝不足なだけ、、、」



    やられた!あの後、あの子が部屋中走り回ったり、ベットに飛び乗ってきたり、

    途中、何度か叱ったが、また、しばらくすると、はしゃぎだす。てっ、おい!

    おまえは座敷童子か!えっ!幽霊じゃなくてこの子、もしかして妖怪?!



    高杉 「恵さん、今日は何処に行くんですか?」


    恵 「太平山の山頂の奥宮よ。」


    高杉 「えっ?てぇ、もしかして、、、、」


    恵 「登るわよ~っ!」


    高杉 「あははは、、、」(苦笑)




    (そして、3時間後、、、)



    太平山 登山道




    高杉 「恵さん。もぅ~無理っす。」


    恵 「さぁ~頑張りなさい。まだまだ、先よ!」


    高杉 「ふぅ~っ、ちょっと、休ませて下さいよ~!」


    恵 「さっき、休んだばっかりでしょう。もう~!」


    高杉 「恵さん、気を紛らわす為に何か、おはなしを~」


    恵 「もう~仕方ないなぁ~!でも、あれ、何でもいいの?」


    高杉 「はい、何でもいいですよ。ふう~!」


    恵 「はっ、はっ、じつわね。昨日から、ついて来てるの。」


    高杉 「えっ!なにが、ふぅ~、ですか?」


    恵 「赤い着物を着た女の子。」


    高杉 「えっ?てぇ~ふぅ~ふぅ~幽霊??」


    恵 「う~ん?!多分、、、妖怪かな。」


    高杉 「えっ?えっ、、?? ようかい?!」


    恵 「うん。多分、座敷童子!」


    高杉 「ふぅ~ふぅ~あれは、家の中にふぅ~出るものじゃ??」


    恵 「うん。私もはじめは幽霊かと、はっ、はっ、思ったけどね。

       はっ、はっ、夜中に走り回って、大変、はっ、はっ、だったのよ。」


    高杉 「だから、ふっ~寝不足だったんですね。ふっ~ふっ~で、その子は

       今、どこに、ふっ~いるんですか?ふっ~」



    恵 「あなたの目の前よ。」



    高杉 「えっ!」(立ち止まり)


    恵 「今は3人で、はっ、はっ、登山中よ!はっ、はっ」


    高杉 「ちなみに、危害は加えてこないですよね?」


    恵 「ほら、早く行くよ~!はっ、はっ、多分、私の方だけだと、はっ、はっ!

       思うよ。」


    高杉 「ふっ~っ、それは良かった。」


    恵 「てっ!それ、どういう意味よ!」 (立ち止まり)


    高杉 「まぁまぁ~恵さん。あともう少しです。頑張りましょう。」




    太平山 山頂付近




    恵 「何よ!急に、元気になっちゃって!」


    高杉 「まぁまぁ~早く行きましょうよ!」


    恵 「まったく、はっはっ、人の気も知らないで、はっはっ、高杉君は、

       はっはっ、まったく、はっはっ、、」


    高杉 「恵さん~!呼吸が乱れてますよ~!」


    恵 「あ~っ、うるさい!うるさいな~もう~はっはっはぁ~っ」




    (そして、頂上に到着です。)




    太平山 山頂



    高杉 「ついた~!やっほーっ!(やっほーっ!)恵さ~ん。早くぅ~

       もう~ちょっとですよぅ~!」


    恵 「なんなのよ、あんたは!はっはっはっ、やっと、着いた!」


    高杉 「見てくださいよ!このパノラマの絶景を!」

     

    太平山 山頂からの景色




    高杉 「来て、良かったです!」


    恵 「うん、うん。」(恵)


      



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    22:19 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | ダイダラボッチの子守唄 二章 | Page Top


    ■2011/11/20(日) あっ!あぶない!!




    (境内の前で)



    高杉 「さぁ~、ここでもお参りして行きましょうよ。」


    恵 「もちろんよ!」


    高杉 「恵さん。また、例のアレですか?」


    恵 「なに?文句でもあるわけ!」


    高杉 「いえいえ、そうじゃ、なくて、ですね!」


    恵 「苦労して、ここまで来たのよ。ご利益があるに決まってるでしょう!」


    高杉 「では、恵さん。お願いします。」



      ガランガラン、、、パンパン、、


    恵 「彼氏が出来ますように、素敵な人と出会えますように、絶対に、


      彼氏が出来ますように、、、、」



    高杉 「はぁ~っ」(溜め息)


    恵 「何よ!」(鬼の形相)


    高杉 「いえいえ。それにしても、また3時間かけて降りると思うと、、、」


    恵 「まぁ~ね。だからこそ、ご利益があるんじゃない!」


    高杉 「ちなみに、あの子。今も居るんですか?」


    恵 「さぁ~下りましょう。3人で!」


    高杉 「はぁ~っ」(溜め息)




    (2時間後)



    恵 「あれ?どこ、行くの??」


    高杉 「えっ?道なりですよ!」


    恵 「うんうん、違うの。あの子が、、、」


    高杉 「ちょっと、恵さん!そっちは危ないですよ!!」


    恵 「ねぇ~、どこ、行くの~、、、キャァ~ッ!」



    (足を滑らせ、転落)



    高杉 「めぐみさ~ん、だいじょうぶ、ですか~?」(上の方から)


    恵 「う~ん!なんとかぁ~!!」(崖の下から)


    高杉 「いまぁ~!そちらに、おりて、いきますねぇ~~!」


    恵 「う~ん!わかったぁ~~!!」



    高杉を待っていると、、、




    ガサガサ、ガサ! のそーぅ!




    恵 「ぎゃぁ~!!」

     

     


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    18:13 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | ダイダラボッチの子守唄 二章 | Page Top


    ■2011/11/22(火) 崖から落ちた恵、、、、そして、突然、、、でたぁ~!!




    謎の人物 「大丈夫ですか?」


    恵 「えっ?あっ!はい。てっきり熊かと!」


    謎の人物 「ははぁ、それは酷いなぁ~」


    恵 「ははぁ~、すいません。」(苦笑)


    謎の人物 「ところで、歩けそうですか?」


    恵 「多分、大丈夫だと、、痛っ!」


    謎の人物 「ちょっと、見せて下さい。う~ん、、、骨は折れては

         なさそうですけど、、、では、私の背中に!」


    恵 「えっ?いえ、そんな!えっ、でも、、、」


    謎の人物 「ははぁ、大丈夫ですよ。私は体力には自信が有りますから。」


    恵 「、、、お願いします。」(赤面)




    (しばらくして)




    高杉 「あっ!いた、いた!めぐみさ~ん、大丈夫ですか?」


    恵 「遅いよ~!高杉く~ん!」


    高杉 「すいません。なかなか、降りられなくて。あの~?!こちらの方は??」


    謎の人物 「どうも、加藤です。近くを通りかかったもので!」


    高杉 「そうですか。ちなみに、恵さんはなぜ?そこに??」


    恵 「あっ!違うの。足をね。挫いたみたいで、、、その、、、、」


    高杉 「加藤さん。ふふっ!よろしく、おねがいしますね。」


    恵 「も~う!高杉君~!!」(照れくさそうに)




    (そして。麓(ふもと)につき)




    加藤 「私、車で来ていますから、病院まで送りましょう。」


    恵 「いえ。そんな、そこまでしていただいたら、、、」


    高杉 「助かります。恵さん、お言葉に甘えて、乗せて貰いましょうよ!」


    加藤 「では、どうぞ!」




    (車中では、、、)




    高杉 「いや~助かりました。ちなみに、加藤さんは独身ですか?」


    恵 「ちょっと、ちょっと!高杉く~ん!いきなり、何を訊いてるの!!」


    加藤 「ははぁ、はい。独身です!」


    高杉 「では、お幾つですか?」


    加藤 「歳ですか?32になります。」


    高杉 「ご職業は?」


    恵 「もう~、高杉君!いい加減にしなさいよ!!」


    高杉 「知りたいくせに。」


    恵 「、、、、、」(赤面)


    加藤 「何かの取材ですか?」(加藤)



    恵 「はい。太平山三吉信仰に係わる巨人伝説です。色々候補地は在ったんですけど、

      本当は、関東甲信越の方に行こうと思っていました。たとえば。赤城山とかには、

      赤沼とか在りまして、それは昔、赤城山にだいだらぼっちと言う巨人が腰掛て、

      ふんばった足跡が赤沼になったという言い伝えが在りまして、その他にも、例えば、、、」



    高杉 「めぐみさん!!」


    加藤 「ははぁ、仕事熱心なんですね。」


    恵 「あっ!はい、、、」(赤面)


    加藤 「病院に着きましたよ!」



     


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    06:54 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | ダイダラボッチの子守唄 二章 | Page Top


    ■2011/11/23(水) 予想外の展開に戸惑う恵、そして、思わぬ方向へと、、、



    (診察後)



    加藤 「良かったですね。たいした事なくて!」


    恵 「はい。軽い捻挫だったので。でも、本当に助かりました。

      有り難う御座います。」


    加藤 「取材は続けられるんですか?」


    恵 「本当はもっと、色々見て回りたかったんですど、、、」


    加藤 「もし、よければ、田沢湖に行きませんか?あそこにも、巨人の

       伝説があったと思いますよ。」


    恵 「えっ!いいんですか?付き合わせちゃって!!」


    加藤 「ははぁ、乗りかかった船です。お供しますよ。」


    高杉 「やったぁ~!これで、移動費が浮きますね!」


    恵 「高杉君、、、」(赤面)




    田沢湖


    田沢湖



    秋田県の中東部に位置し、最大深度は423.4mで日本第一位(第二位は支笏湖、第三位は

    十和田湖)、世界では17番目に深い湖です。(世界で最も深い湖はバイカル湖)



    湖面標高は249mであるため、最深部の湖底は海面下174.4mで、この深さゆえに、

    真冬でも湖面が凍り付くことはなく、深い湖水に差し込んだ太陽光は、

    水深に応じて湖水を明るい翡翠色から濃い藍色にまで彩るといわれており、

    そのためか、日本のバイカル湖とも呼ばれています。




    辰子姫(辰子伝説)


    田沢湖のほとり神成村に辰子という名の娘が暮らしていた。

    辰子は類い希な美しい娘であったが、その美貌に自ら気付いた日を境に、

    いつの日か衰えていくであろうその若さと美しさを何とか保ちたいと

    願うようになります。



    辰子はその願いを胸に、村の背後の院内岳は大蔵観音に、百夜の願掛けをしました。

    必死の願いに観音が応え、山深い泉の在処を辰子に示し、そのお告げの通り泉の水を

    辰子は飲んだが、急に激しい喉の渇きを覚え、しかもいくら水を飲んでも渇きは

    激しくなるばかりでした。




    狂奔する辰子の姿は、いつの間にか龍へと変化していきました。

    自分の身に起こった報いを悟った辰子は、田沢湖に身を沈め、

    そこの主として暮らすようになりました。




    北方の海沿いに、八郎潟という湖があり、ここは、やはり人間から龍へと

    姿を変えられた八郎太郎という龍が、終の棲家と定めた湖でありました。


    しかし、八郎は、いつしか山の田沢湖の主・辰子に惹かれ、辰子も

    その想いを受け容れました。



    それ以来、八郎は辰子と共に田沢湖に暮らすようになり、主のいなくなった八郎潟は

    年を追うごとに浅くなり、主の増えた田沢湖は逆に冬も凍ることなく、ますます深く

    なっていきましたとさ。



    おしまい。




    八郎太郎については、津軽地方で八郎、南部地方 (青森県)で八太郎という

    異名が伝わっています。



    八郎太郎には、男鹿半島の一の目潟の女神に惚れ、一の目潟に棲もうとした伝説が

    残されております。


    しかし、八郎太郎は男鹿真山神社の神職で弓の名人であった武内弥五郎に

    片目を射られ撤退した。との事。




    ここで、私が注目したのが、矢に射られ片目になった。




    そう、一つ目の巨人は10m前後でよく表現されます。



    そう、三吉神社に奉納されたパイプ(煙管)も、およそ10mぐらいの人?


    が使える物、、、そう、三吉のだいだらぼっち?




    しかし、秋田県の横手盆地が湖であったので干拓事業を行った際、だいだらぼっちが

    現れて水をかき、泥を掬ったため工事がはかどった。雲をつきぬけるほどの大男で、


    右足が奥羽山脈の横手市長者森にかかると、左足は出羽山地の大森町八沢木に

    あったといいます。


    それを手伝った後、太平山の森に消えていったところから、三吉神社の化身であろうと

    いわれています。  





    あれれ?大きすぎる。あれ??




    そして、この他には、太平山のふもとの村に住んでいた三吉という

    怪力の男がいました。気は少々荒かったが、曲った事が嫌いな人情家であり、

    百姓のために悪者を懲らしめ、のちに不動滝で修行して生き神になり

    弱い人々の味方となりました。



    この三吉を神格化したのが三吉霊神であり、妖怪化して伝えられたのが三吉鬼と

    呼ばれ、水木しげるの「ゲゲゲの鬼太郎」に出て来る「三吉鬼(さんきちおに)」です。




    追憶


    秋田県仙北市の浮木神社では、毎年11月9日に、夜を徹した宴会を開きます。

    これは、八郎太郎が湖に飛び込む音を聞くと死ぬ為、聞かないようにする為。との事。



    (こわ~ぃ!!)


     


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    07:07 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | ダイダラボッチの子守唄 二章 | Page Top


    ■2011/11/24(木) 恋に落ちた恵??



    田沢湖の夕日


    田沢湖の夕日



    高杉 「恵さん。湖をうっとり眺めちゃって、どうしたんですか?」


    恵 「うるさいなぁ~!静かにしてなさい。」


    高杉 「辰子姫気分に浸ってるとか?」(ニヤニヤ)


    恵 「だ・か・らぁ~!」


    高杉 「そこに、いるじゃないですか!八郎太郎さんが!!」


    恵 「高杉君!!」


    加藤 「あれ?どうか、したんですか??」


    恵 「あっ!加藤さん。いえ、何でもないです。はい、、、」


    加藤 「それでは、戻りましょう。宿泊先は何処ですか?」


    恵 「あっ!はい。秋田駅近くのホテルです。」



    (車中では、、)



    高杉 「恵さん。足、だいじょうぶっすか?」


    恵 「うん、なんとかね。軽い捻挫って言われたから、、、、歩くとちょっと

       痛むけど、、、」


    加藤 「あの~取材はいつまでの予定なんですか?」


    恵 「あっ!はい。明日一杯です。月曜の午前中には戻ります。」


    加藤 「そうですか。その足では大変でしょう。よろしければ、私が運転手

       替わりになりましょうか?」


    恵 「いえ。そんな、せっかくの日曜日なのに、申し訳ないですよ。」


    加藤 「ははぁ、いいんですよ。たいした予定もないですし。それに、

       地元の事を私自身、あまり知らない事に気が付きましてね。」


    高杉 「恵さん。お願いしちゃいましょうよ!」


    恵 「え~っ、でも、う~ん、、、、お願いします。」


    加藤 「はい。では決まりですね。では、明日ホテルの方へ迎えに行きます。」


    二人で 「よろしくお願いします!」




    (ホテルの部屋)



    恵 「ふぅ~っ、やっと、着いたぁ~」




    (ベットの上で)



    ゴロン、、ゴロン、


    う~ん、加藤さんか、ふふっ、なんかいいよね、頼りになるっていうか、

    ふんわりしてて、優しそうで、、、、あれっ?もしかして、、、

    あなたが(女の子を指して)会わせてくれたの加藤さんに、、、

    もしや、あなたはキューピッドさん?そんな訳ないかぁ~っ、でも、

    もし、あの時あなたに、ついていかなければ、加藤さんには出会えなかったし、

    ふふっ、てっ、ことはやはり、あなたはわたしのキューピッドさんね!


    ありがとう、じゃぁ、お休みなさい、キューピッドさん。



    (第三章へ続く、、)
     
     

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    06:58 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | ダイダラボッチの子守唄 二章 | Page Top


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