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    ■2012/09/18(火) お待たせしました、、、すた~とです。


        (駝上の貴婦人 グレモリー)





    PM:7:12。八雲出版では、、、




    わいわい、がやがや、、、




    恵 「お疲れさまで~す。」


    編集長 「おう~!お疲れ!」


    恵 「じゃぁ~!お先に!」


    高杉 「恵さん。どうですか?一杯?!」


    恵 「ごめ~ん。家で調べたい事があるの。また、誘ってね!」




    慌ただしく社を出る恵、、、




    高杉 「珍しい事もあるもんだ。あの飲兵衛の恵さんが、、、」




    急ぎ帰宅した恵、、、



    パソコンの前に座り、、、




    恵 「ふぅ~!では、、、」



    何やら検索し出しました、、、



    恵 「う~んと、72人の中に居たはずよね?!」




    カチッ!、、、、カチ!




    恵 「あっ!あったぁ~!」




    グレモリー

    グレモリー






    恵 「う~ん。何々、、、序列56番の強壮な公爵であり地獄の26軍団を従える。


     グレモリー (Gremory)は、悪魔学における悪魔の一柱。

     
     概要:ゴモリー (Gomory) あるいはガモリー (Gamori) 、ゲモリー (Gemory)

     とも呼ばれる。



     ふむ、ふむ。それで、、、


     
     呼び出される際には、公爵夫人の宝冠を腰周りに結んだ美しい女性の姿で現れ、

     大きなラクダにまたがっている。


     過去・現在・未来、そして隠された財宝について知り、それを語る。

     老若問わず、女性の愛をもたらす力も持つ。

     
     『悪魔の偽王国』によると、その力は特に若い乙女に威力を発揮するという。


     『ゴエティア』によると、ソロモン72柱の魔神の1柱にして地獄の26軍団を従える、

     序列56番の強壮な公爵である。


     『ミュンヘン降霊術手引書』では、ガエネロン (Gaeneron) という名前で登場し

     ており、27軍団を配下に持つ公爵であるという。


     ウェパルと並んで女性の姿で出現する、数少ないソロモン72柱である、、、



     むにゃむにゃ、、、」




    うとうとと、眠りについた恵、、、



    突然。声が、、、




    ダレ?? 「ふふふっ、良い夢を、、、」
      
        
        
         

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    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | 駝上の貴婦人 グレモリー 前編 | Page Top


    ■2012/09/19(水) 今回はいつもと違うような、、、??




    ぼやぁ~ん。(夢の中)





    恵 「皆様。あちらに、見えますのが東京タワーでございます。」




    東京タワー

    東京タワー。





    わいわい、がやがや、、、




    恵 「そして、向かってこちらになりますのが、、、」


    健作 「ねえねえ~バスガイドさん。彼氏いるの?」


    恵 「えっ?あの、その、、、」


    吾郎 「こら、高杉。変な事を聞くんじゃない。」


    健作 「え~ぇ!気になるじゃん。」


    吾郎 「で、いるんですか?彼氏??」


    健作 「えぇ~先生も気になるんじゃん!」


    吾郎 「でへへっ!」




    そう、これは私(恵)の夢のお話です。



    私がバスガイドで、高杉(健作)君が修学旅行生。


    そして、、、


    引率の先生が、編集長(吾郎)みたいですよ。




    どうなることやら、、、


    とほほほ、、、




    そして、一同を乗せたバスは、、、





    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | 駝上の貴婦人 グレモリー 前編 | Page Top


    ■2012/09/20(木) 恵が、バスガイド?!



    国会議事堂

    国会議事堂。





    恵 「さぁ~て、皆様。正面に見えますのが、国会議事堂でございます。
      
      これから、皆様はご見学となりますので、降りる仕度をして下さいね。」



    一同 「はぁ~い!!」




    バスを降りる生徒達、、、



    わいわい、がやがや、、、



    恵 「いってらっしゃぁ~い!」


    健作 「じゃぁ~!ガイドさん行って来るね!
       
       ガイドさん!足ぃ~キレイすね!でへっ!!」


    恵 「もう~!それ!セクハラよ!!」


    健作 「いやいや、褒めてますから、本当に!」



    むぎゅ~!!(つねる)



    健作 「ぎゃぁ~~~!!」


    恵 「??」


    美穂 「そんな事、言ったら失礼でしょ!」(ぷんぷん)


    健作 「げっ!美穂、いたの?」


    美穂 「いたの?じゃないでしょう~!」(ぷんぷん)


    吾郎 「ほらぁ~!お前らぁ~!早く並べ!!」


    健作 「げっ!やば!吾郎に怒られるぞ!」


    美穂 「うん。ガイドさん。じゃぁ~行ってきます。」


    恵 「はいはい。行ってらっしゃい!」




    見送る恵、、、



    そして、一言、、、



    「仲の良いアベックさんだこと!ふふっ!」


    (てっ!アンタ幾つだよ!)




    生徒さん達は国会議事堂の参議院を、見学に行きましたよ。
     

    係の人(衛視さん)が本会議場傍聴席、御休所、皇族室、中央広間、前庭などを

    案内するそうですよ。(所要、約60分)



    参議院本会議場

    参議院本会議場。



    御休所

    御休所。



    中央広間

    中央広間。





    見学を終えた生徒さん達が戻って来ました、、、



    恵 「お帰りなさい。」


    健作 「ただいまぁ~!」



    恵 「あれ?お土産??」




    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | 駝上の貴婦人 グレモリー 前編 | Page Top


    ■2012/09/21(金) はてさて、今回はいかなる騒動を巻き起こすのやら、、、



    健作 「あ~!これ?うちの親が買って来いってうるさくってさぁ~!」


    恵 「ふぅ~ん。で、中身は?」


    健作 「まんじゅう!」



    恵 「まんじゅう??」




    売店

    売店。





    国会議事堂限定焼!まんじゅう

    国会議事堂限定焼!まんじゅう。





    衆院第1議員会館にある「竹山商店」さんでご購入出来ますよ。





    そんなこんなで、次の目的地に向かいます、、、



    到着したのが、、、




    皇居です。




    皇居

    皇居。



    こうきょ。






    恵 「さぁ~て!ここで、皆様お待ちかねの昼食ですよ!」



    一同 「わぁ~~~!!」





    皇居のお堀。



    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | 駝上の貴婦人 グレモリー 前編 | Page Top


    ■2012/09/22(土) 吾郎の甘くせつないラプソディ~ の巻!



    皇居の広場

    広場。






    恵 「は~い!順番にね。お茶も忘れずに持っていってね。」



    一同 「はぁ~い!」




    わいわい、がやがや、、、




    今回の昼食は、仕出し弁当・宅配弁当の「南青山 惣助」さんに

    届けて頂きましたよ。




    惣助弁当【葵(あおい)】

    おいしそう~



    サバの塩焼きや豚肉料理に、お野菜が中心のさっぱりとした副菜を合わせ。

    卵の黄色やトマトの赤で、見た目も華やかです。



    そして、6種類の中からお好きなごはんを2種類お選ぶ事が出来ますよ。

    (玄米/胚芽米/黒米/十六穀米/玄米じゃこ飯/白米)



    無添加惣菜の仕出し弁当・宅配弁当

    「南青山 惣助」

    宅配:1万円~(お届けの地域により異なります)

    送料:無料





    生徒さん達は、お弁当とお茶を持ってちりじりに、、、



    吾郎 「あの、、、ガイドさん、、、」


    恵 「??」


    吾郎 「一緒にお弁当、食べませんか?」


    恵 「えっ?私と!」


    吾郎 「はい、、、出来れば、、、」


    恵 「ごめんなさい、、、生徒さん達と、、、」


    生徒 「ガイドさ~ん!早く、早くぅ~!!」


    恵 「う~ん!今、行くね!!」


    吾郎 「・・・」


    恵 「先生も、ご一緒にどうですか?」


    吾郎 「あっ、いえ、、、わたしは、、、」


    恵 「そうですか。では!」



    と、生徒達のもとへ向かう恵、、、



    見送る吾郎、、、



    ぽん、ぽん!(肩をたたく)



    健作 「元気だせよ!吾郎!」



    振り向くと、、、



    吾郎 「あのなぁ~先生を呼び捨てにする奴があるか!」(しょぼん)


    健作 「そんな、ことだから、ガイドさんに振られちゃうんだよ!」


    吾郎 「何よぅ~!まだ、振られた訳じゃないぞ!」


    健作 「無理、無理。だから、前の嫁さんにも逃げられるんだよぅ~」



    ぽんぽん。



    吾郎 「何よぅ~!!」



    逃げる高杉、、、



    吾郎 「待てぇ~~!!」



    追いかける吾郎、、、



    はた目で見ている恵、、、



    恵 「何、してんの。あの二人??」


    生徒 「あ~!いつも、ことですから!」


    恵 「ふ~ん。元気な二人ね。」



    そんなこんなで、昼食を済ませた一行が向かった先は、、、





    03:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | 駝上の貴婦人 グレモリー 前編 | Page Top


    ■2012/09/23(日) 東京の観光といえば、、、



    やはり、、、



    定番の、、、



    そうです。




    浅草寺です。






    浅草寺 雷門

    浅草 雷門.





    恵 「さぁ~皆さん。今回は、私がご案内致しますよ。逸(はぐ)れないように、
      
      付いて来て下さいね!」



    一同 「はぁ~い!」




    わいわい、がやがや、、、




    仲見世

    仲見世。




    健作 「おい!吾郎!見て見ろ!!」


    吾郎 「だから、お前。先生を呼び捨てに、、、」


    健作 「いいから、見ろ!」


    吾郎 「??」(きょろきょろ)


    健作 「馬鹿だなぁ~!ガイドさん、ガイドさん!!」


    吾郎 「??」


    健作 「足だよ!足!!」


    吾郎 「おうぅ~!」


    健作 「なぁ~!たまらなく、セクシ~だろ!」


    吾郎 「たしかに、たしかに。」(ふむふむ)




    二人、凝視していると、、、



    コン、コン!(頭をたたく)



    健作 「痛ぁ~!げっ!美穂!!」(あせる)


    美穂 「先生まで何やってるんですか!!」


    吾郎 「いや、、あの、、その、、待て、三井!誤解だ!」


    健作 「やば、吾郎!逃げろ!!」


    吾郎 「えっ!だから、呼び捨てに、、」




    逃げる、二人、、、



    追いかける美穂、、、



    恵の横を通り抜け、、、



    恵 「何やってんの、あの三人?」


    生徒 「いつもの、ことですから。」


    恵 「ふぅ~ん」



    しばらく歩いて行くと、、、



    恵達が見たものは、、、




    美穂に捕まった二人が頭に煙をかけられている所でした、、、




    香炉

    煙をかけます。




    健作 「煙いよぅ~美穂ぅ~!」


    美穂 「あんたは、特に頭ね!あ・た・ま!」


    吾郎 「すまん。三井。放してはくれんか!」


    美穂 「先生も、頭ね!いや!顔か?!」



    二人 「えぇ~~~!!」



    美穂 「てへっ!」



    呆れる一行、、、



    生徒 「ガイドさん。ちなみに、、、これは?」


    恵 「体の悪い個所に煙を当てると良くなると言われている煙よ!」


    一同 「ふぅ~ん。それでぇ~!」(ふむふむ)




    健作 「何、見てんだよぅ~!」


    一同 「・・・」



    恵 「さぁ~!本殿に行きますよ!」


    一同 「はぁ~い。」



    慌てる三人、、、




    三人 「待ってよぅ~!ガイドさ~ん!!」




    そして、一行は、、、





    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | 駝上の貴婦人 グレモリー 前編 | Page Top


    ■2012/09/24(月) 恵のありがたいお話??



    本殿

    本殿。





    恵 「では、ここ浅草寺は、飛鳥時代、推古天皇36年(628)3月18日の早朝、
      
      檜前浜成・竹成(ひのくまのはまなり・たけなり)の兄弟が江戸浦(隅田川)に漁撈

     (ぎょろう)中、はからずも一躰の観音さまのご尊像を感得(かんとく)しました。

      郷司(ごうじ)土師中知はこれを拝し、、、割愛。」



    一同 「・・・」



    恵 「そして、広漠とした武蔵野の一画、東京湾の入江の一漁村にすぎなかった

      浅草は参拝の信徒が増すにつれ発展し、平安初期には、慈覚大師円仁(じかくだいしえんにん・

      794~864、浅草寺中興開山・比叡山天台座主3世)が来山され、お前立のご本尊を

      謹刻されました。そして、、、割愛。」



    一同 「・・・」 



    恵 「いわゆる、江戸文化の中心として、大きく繁栄したのであります。かくして、都内最古の寺院で

      ある浅草寺は、「浅草観音」の名称で全国的にあらゆる階層の人達に親しまれ、年間約3000万人

      もの参詣者がおとずれる、民衆信仰の中心地となっております。」


    一同 「・・・」


    吾郎 「あの、、、まだ、続きますか?」


    恵 「もうすぐ、終わりますよ。」



    そして、、、



    恵 「観音さまは、多くの仏さまの中でも最も慈悲深い仏さまであり、人々の

      苦しみを見てはその苦しみを除き、願いを聞いては楽しみを与えてくださいます。

      特に浅草寺ご本尊の観音さまのご利益・ご霊験は古今無双であり、ご示現より今日まで

      1400年近くにわたり計り知れぬほどの人々を救われご加護なさってきました。」



    浅草寺 ご本尊の観世音菩薩さま

    観音様。





    恵 「と、いうように、ここ浅草寺の観音さまの有り難い、ご利益は、

      皆様にとって、これから人生にかけがいのないものとなりましょう。」



    一同 「・・・」



    恵 「では、お参りいたしましょう!」



    一同 「ふぅ~~~!!」



    恵 「??」




    そして、、、



    わいわい、がやがや、、、



    健作 「おい、吾郎は、何をお願いするんだ?」


    吾郎 「だから、呼び捨ては、、、」


    美穂 「えっ!再婚に決まってるじゃん。」


    健作 「あぁ~!そうか、やっぱり、それか!」


    吾郎 「・・・」




    その、脇では、、、



    ブツブツブツ、、、



    聞き耳を立てる三人、、、




    恵 「彼氏が出来ますように、素敵な人と出会えますように、
      
      絶対に、絶対に彼氏が出来ますように、、、、」




    三人 「・・・」




    そんなこんなで、、、??




    次の目的地へと向かいます、、、





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