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    ■2012/08/17(金) お待たせしました。待望の最新作です。

       
     
       
         (あわのあわわであわわのわ 一章) 




    恵 「あれ?どうしたの??」


    高杉 「・・・」


    恵 「ねぇ~、てぇば~」


    高杉 「・・・」


    恵 「もう~行くよ~」



    歩き出す、恵、、、



    高杉 「待てぇ~娘。どこへ行くのじゃ!」


    恵 「??次の取材に決まってるでしょう!」


    高杉 「それより、腹が空いた。何か喰わせよ!」


    恵 「えっ?さっき、食べたじゃん。」


    高杉 「いいから、早よぅ~あないせい!」


    恵 「何、なんなのよ!もう~あんた、何様よ!」(ぷんぷん)


    高杉 「この戯け者。このワシに向こうて、何だ!
       
       その口の利き方は!!」


    恵 「そっちこそ、何よ!!」(ぷんぷん)


    高杉?? 「うむ。ワシか?ワシは、ここ四国を束ねる、
       
         津田の六右衛門狸じゃ!頭が高い。控えよ寄ろう!!」



    恵 「ええぇ~!!もしや、取り憑かれちゃた??」





    と、まぁ~こんな事に、なりまして、、、


    えっ?話が見えない?


    あはは、、、では、経緯(いきさつ)を、、、





    朝の羽田空港では、、、

    朝の羽田空港




    高杉 「わくわく、しますね!」


    恵 「朝から元気ね!」


    高杉 「そりゃそうですよ!だって、あの~えらやっちゃ、えらやっちゃ、
       
       ヨイヨイヨイヨイ~!踊る阿呆に、見る阿呆、、、」



    踊り出す高杉、、、



    恵 「こらこら!こんな所で踊らないでよ!!」


    高杉 「でへへっ!」


    恵 「もう~」




    機内では、、、



    機内では、、、




    高杉 「恵さんは、やはり、、、」


    恵 「うん??」


    高杉 「四国、徳島といえば、、、」


    恵 「うどんよ!」(即答)


    高杉 「ふむふむ。やはりね。」


    恵 「何よぅ~失礼ねぇ~」(ぷんぷん)




    と、まぁ~今回の取材は、徳島県にやって来ました。




    羽田空港から徳島阿波踊り空港まで、1時間20分のフライトです。



    わぁ~見えてきたぁ~!



    そろそろ、、、




    到着です。



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    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | あわのあわわであわわのわ 前編 | Page Top


    ■2012/08/18(土) そろそろ、高円寺でも、、、




    ちなみに、四国四県をご存知ですか?



    こんな感じですよ。




    四国です。





    そう、徳島といえば、、、




    えらやっちゃ~



    阿波踊り



    阿波踊りは、約400年の歴史があり、徳島県(旧・阿波国)内各地の

    市町村で開催される盆踊りです。
     

    なかでも、「徳島市の阿波踊り」が県内最大規模で最も有名です。

    四国三大祭り、日本三大盆踊りの一つに数えられていますよ。



    よいよいよいよい。





    毎年8月12日から8月15日に開催され、特設された演舞場などで

    約10万人の踊り子さんたちが踊りを披露します。


    県内外からも多くの観光客が訪れ、4日間の人出は約130万人に

    のぼるそうですよ。



    いなせです。





    そして、、、




    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(2) | あわのあわわであわわのわ 前編 | Page Top


    ■2012/08/19(日) むねも心を見つめる旅へ、、、??(いつになることやら、、、とほほっ)




    四国八十八箇所。



    お遍路さん

    お遍路さん。




    四国八十八箇所(しこくはちじゅうはっかしょ)は、四国にある88ヶ所か所の

    弘法大師・空海のゆかりの札所の総称です。


    単に八十八箇所、あるいは四国霊場と言う場合もあります。


    四国八十八箇所を巡拝することを四国遍路、四国巡拝などとも言いますよ。 




    弘法大師 空海

    空海さん。




    空海は774年、讃岐の国(現在の香川県)の豪族の家に生まれ、官吏育成のための

    大学に進む出世コースを歩んでいましたが、学業半ばにして大学を辞めてしまい、

    真理を求めて各地の山々に入り修行に明け暮れていたそうです。



    そして青年・空海(24歳)は人間存在の根源的な意義を問い、その答えを見出す

    ために生涯を捧げる決意をします。



    修行中に、明けの明星(金星)が口に飛び込んできた、などの数々の神秘体験を

    したとされています。



    お遍路さんの石像




    31歳のときには一留学僧として、密教を学ぶために唐へ渡り、長安にて本格的な

    密教を学び始めます。


    如何偉観なく才能を現し、2千人もの門人の中でただ一人、僅か2年で密教の奥義を

    受け継ぎ様々な法具を賜って帰国したそうです。


    当時、最先端の密教を国内にもたらした空海は、日本でも大きな地位を築きあげる

    ことになったのでした。




    そして、ここ徳島県が四国八十八箇所を巡る1番札所があります。




    一番札所 霊山寺(りょうぜんじ)

    一番札所 霊山寺




    お遍路さんとわんちゃん

    おりこうさんです。



    04:44 | トラックバック:(-) | コメント:(2) | あわのあわわであわわのわ 前編 | Page Top


    ■2012/08/20(月) 機内で話しておりました、、、アレですよ。




    では、お話を戻しますね、、、




    徳島阿波踊り空港では、、、




    徳島阿波踊り空港

    徳島阿波おどり空港。



    阿波おどりの石像

    石像が、、、




    恵 「ふぅ~ついたぁ~!」(背伸び)


    高杉 「ところで、恵さん。何処へ向かうんですか?」


    恵 「お腹、空いてない?」


    高杉 「はい。ぺこぺこです。」


    恵 「では、行くわよ~!」



    高杉 「えっ!待ってぇ~!!」




    と、空港からタクシーを拾い、向かった先は、、、





    鳴門大橋

    鳴門大橋。




    鳴門の渦

    渦潮です。





    が、ある鳴門市の鳴門駅から、、、



    鳴門駅

    鳴門駅。




    10分ぐらいのところにある、、、



    一冨士

    一富士



    鳴門市撫養町斎田字岩崎124

    営業時間 10:00~14:00頃(売切れ次第終了)

    定休日 日曜日、祝日




    恵 「ありがとうございます。」



    と、タクシーを降りた二人、、、




    ガラガラガラ、、、




    恵 「こんにちわ~」




    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | あわのあわわであわわのわ 前編 | Page Top


    ■2012/08/21(火) がらがらがらぁ~




    店主 「いらしゃ~い!」


    恵 「天ぷらうどん、2つと、バッテラ寿司2つ下さい。」


    店主 「あいよ。」



    席に着き、出来上がるのを待つ二人、、、



    店内です。





    しばらくすると、、、



    店主 「は~い。出来たよ~」


    恵 「は~い。」


    高杉 「待ってましたぁ~」



    セルフサービスです。



    そして、、、




    じゃん!




    天ぷらうどん

    天ぷらうどんです。



    バッテラバラ寿司

    バッテラです。




    ここ、一冨士さんは江戸時代から100年以上も続く老舗のうどん店です。

    店主さんが毎朝3時から手打ちの麺を仕込むそうですよ。




    恵&高杉 「では、いただきまぁ~す!」



    高杉 「ふ~ふ~!ちゅるっ、ちゅるっ!もぐもぐ、、、あれれ?」


    恵 「ちゅるっ、ちゅるっ!もぐもぐもぐ、、、どうしたの?」


    高杉 「あの、、、」


    恵 「??」



    恵に耳打ちをする高杉、、、



    高杉 「うどんにコシがないです、、、」(小声で)


    恵 「当たり前でしょう。」


    高杉 「??」


    恵 「だって、これが、鳴ちゅるうどんだもん。」



    高杉 「えっ!鳴ちゅるぅ~??」




    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | あわのあわわであわわのわ 前編 | Page Top


    ■2012/08/22(水) 四国といえば、、、うどんです??



    阿波のうどんは三色楽しめる!といわれております。



    同じ四国では、うどんといえば「さぬきうどん」が有名ですが、阿波の

    うどんは讃岐とは違った道を歩んできました。



    現在の阿波のうどんを大別すると3つのグループに分かれるそうです。



    一つ目は、徳島市内や地域の旧商店街に多く見られるうどんで、関西あるいは

    大阪のうどんに近いものです。
     


    二つ目は、鳴門を中心に独自に地域に根付いてきたうどんです。それが、

    「鳴ちゅるうどん(鳴門のちゅるっとしたうどん)」といわれるうどんです。
     


    三つ目は、讃岐の影響を受けた「さぬきうどん」を売りにする、うどん屋さん

    です。




    鳴ちゅるうどん

    鳴るちゅるぅ~




    特徴は、お出汁はあっさり醤油味。


    不揃いの麺は細めでほとんどコシがないので、箸で切れるほどやわらかく、

    麺をすすると「ちゅるっ」と音がします。


    具は主に刻んだネギ・油揚げ・ちくわなどが入りますよ。





    ガラガラガラ、、、



    恵&高杉 「ごちそうさまぁ~!」




    お腹をさすりながら、、、


    高杉 「ふぅ~喰った、喰ったぁ~!鳴ちゅるっ。はまりそうですよ。」


    恵 「うん。優しい味だよね。それにバッテラも美味しかったね。」


    高杉 「はい。で、次はどちらへ?」


    恵 「ぽんぽこよ!」


    高杉 「??」


    恵 「では、出発ぅ~!!」



    高杉 「えっ!待って下さいよぅ~」




    私たちは鳴門駅に行き、そこから徳島駅に向かいました、、、



    徳島駅前

    徳島駅前です。





    そこから、市営バスで「オーシャンフェリー行き」に乗り、、、



    車中では、、、



    高杉 「恵さん。もしや、、、」


    恵 「??」


    高杉 「船に乗るとか、、、??」


    恵 「あはっ、ばれた。」(にこっ!)


    高杉 「えっ~~~!!」


    恵 「嘘よ。嘘。乗らないよ。」


    高杉 「驚かせないで下さいよぅ~」(ふぅ~)


    恵 「でも、船の旅もいいね。」



    オーシャンフェリー

    優雅で御座います。




    高杉 「・・・」


    恵 「ぁ~あ、そっかぁ~船酔いするもんねぇ~」


    高杉 「とほほ、、、」




    そんなこんなで、市営バス「津田二丁目」で下車です。



    しばらく、歩きますと、、、




    恵 「ここよ!」



    高杉 「えっ!ここはもしや、、、」




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    ■2012/08/23(木) ご存知ですか?!




    六右衛門大明神

    六右衛門大明神






    皆様、阿波の狸合戦(金長狸合戦)をご存知ですか?





    江戸時代末期に、、、



    お城です。





    阿波国(徳島県)で起きたという、、、



    やまなみ。






    狸たちの大合戦のお話です。





    平成狸合戦ぽんぽこ

    いざ!!





    ときは、天保8年(1837年)。阿波の日開野(現・小松島市)で、大木の中に

    棲んでいる金長(きんちょう)という狸を大勢の者が燻り出そうとしていました。



    そこを通りかかった染物屋・茂右衛門は金長を哀れに思い、その者たちに金を与えて

    金長を救ったのであります。



    しばらく後、茂右衛門の家へ奉公に来ていた万吉という少年が自らを「金長」と

    名乗り、守り神として店のために尽くすと言い出したのでございます。



    茂右衛門に恩義を感じた金長が万吉に憑いたのでありました。以来、茂右衛門の店は

    良い仕事や良い客に恵まれるようになりました。



    何年かが経ちたち、金長は「自分はまだ無位無官の若造」と言い、狸としての位を高める

    ため、子分の藤の木の鷹(ふじのきのたか)と共に、、、、




    藤の樹寺の大鷹(藤の木の鷹)

    藤の木の鷹.




    阿波の狸の総大将である津田の六右衛門(ろくえもん)に弟子入りした。



    金長は、厳しい修行の中でその才覚をめきめきと伸ばしていきます。



    六右衛門は金長に対し、小安姫(鹿の子)と結婚して自分の養子として跡を継ぎ、

    六右衛門の息子・千住太郎の後見人になることを勧めました。



    しかし金長は、茂右衛門への恩を返すまではと、辞退したのであります。



    金長と鷹は日開野に戻ることとなります。



    しかし、六右衛門の部下の狸が、金長をこのまま帰してはいずれ大きな

    脅威に育つ、と助言をします。



    そして、、、




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