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    ■2012/08/05(日) ちゅんちゅん ちゅんちゅん、、、



    思い出したように、、、





    高杉 「あっ!そうだ!!」






    と、浴衣姿のまま、向かった先は、、、





    肘折温泉の朝市


    わいわい、がやがや





    高杉 「うぉ~!やってる、やってるぅ~」




    トマトだぁ~



    どれどれぇ~



    まむし?!



    浅漬けです。





    早朝5:30~7:00の間、温泉街路上で毎朝、開催されていますよ。




    そして、、、



    秋には沢山の、山の幸で賑わいます。



    トンビマイタケ(トビタケ)

    トンビマイタケ(トビタケ)




    アケビ

    アケビ。




    しばらく、探索する高杉、、、




    すると、、、




    高杉 「あれ?恵さん??」


    恵 「あっ!おはよう~!!」




    はぁ~い寄ってぇ~





    高杉 「もしや、朝帰り??」





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    ■2012/08/06(月) 恵が朝帰り?!えらいこちゃ!!



    はぁ~い寄ってぇ~




    高杉 「もしや、朝帰り??」


    恵 「違うわよ~!」


    高杉 「本当ぅ~?」(ニヤニヤ)


    恵 「うん。それが、聞いてよぅ~!」


    高杉 「あれれ、雲行きが怪しくなって来ましたね。」


    恵 「堂本君が新庄の駅前に美味しいお店があるから、って言うから、、、」




    再現して見ますね。




    では、旅館に荷物を置き、堂本君の車で、出掛ける所からです。




    恵 「お待たせぇ~!」


    堂本 「遅い、、、」




    車に乗り込み、、、



    恵 「あはっ、意外とせっかちね。」


    堂本 「えぇ~そうかぁ~」


    恵 「ところで、何処に連れてってくれるのぅ~」


    堂本 「うん。新庄の駅前に友達がイタリアン出したんだよ。」


    恵 「へぇ~美味しいの?」


    堂本 「もちろん。俺もよく行くから味は保障するよ。」


    恵 「うん。でも、山形でイタリアンを食べるとはねぇ~」


    堂本 「まぁ~食べればわかるよ。新鮮な野菜に肉や魚。都会で喰うのとは、
       
       段違いだぜぇ~」


    恵 「うっ、ヨダレが、、、」


    堂本 「ホント、長谷川は色気ねぇなぁ~」


    恵 「何々、それ、どういう意味よぅ~!」(ぷんぷん)


    堂本 「いやぁ~相変わらずだなぁ~と、思ってね。」


    恵 「あっ!そうそう、随分前になるけど、美奈子に会ったよ。」


    堂本 「えっ!あの、キャンパスクイーン美奈子!!」




    *忘れた方は、、、「ダイダラボッチの子守唄」を読んでね。




    恵 「その呼び方は、やめなさいよぅ~」


    堂本 「だって、お前が付けたアダ名だろぅ~」


    恵 「そうだけどぅ~」


    堂本 「アイツ、実家、秋田だっけ?」


    恵 「うん。もう~結婚してるよ!」


    堂本 「ふぅ~ん。」


    恵 「でね。旦那さんが三吉様そっくりなの。」


    堂本 「みよし??」


    恵 「そう~それがね、、、」




    突然、車が止まり、、、




    堂本 「あれぇ~止っちゃったよぅ~」


    恵 「えぇ~大丈夫なのぅ~?!」


    堂本 「う~ん。わかんないけど、見てみるよ。」





    車を降り、ボンネットをあけると、、、



    ぷはぁ~!(煙)




    堂本 「駄目だぁ~!」



    恵 「えぇ~!!」




    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(2) | ケセパセ・ランラン 最終章 | Page Top


    ■2012/08/07(火) 山中で車の故障、、、あぁ~どうしょう~!!



    堂本 「仕方ないJFA(ジャフ)呼ぶかぁ~」




    取り合えず、来て貰う事にしました。



    山道でぽつんと待たされる二人、、、




    恵 「ぎゃははは、えぇ~あの時そうだったのぅ~」


    堂本 「うん。本当に大変だったんだよぅ~」


    恵 「あっ!来たぁ~!!」




    JFA(ジャフ)さんの登場です。



    ジャフさん。


    一般社団法人日本自動車連盟(JAPAN AUTOMOBILE FEDERATION)


    車が故障したときに助けてくれるロードサービスです。


    車を運転する人ならJAFに加入していると思いますよ。





    車を見て貰うと、直りそうだ!と、言う事で、



    待つ事に、、、




    堂本 「えぇ~そんな事が合ったのかよぅ~」


    恵 「うん。本当は、美奈子と私だけの秘密だけどね。」


    堂本 「へぇ~でも、その話、マジですげぇ~なぁ~」


    恵 「でしょう~」




    二人、他愛の無い話をしていると、、、



    ジャフさん 「治りましたよ~!」


    堂本 「は~い。」





    エンジンを掛けてみると、、、




    ぶほ~ん。




    堂本 「おぅ~かかったぁ~!!」


    恵 「よかったぁ~」


    堂本 「有り難う御座いましたぁ~!」


    ジャフさん 「いえいえ。では、これで私達は失礼しますね。」


    堂本 「はい。ご苦労様でした。」


    ジャフさん 「では。」




    と、ジャフさんたちは去って行きました。



    恵 「ねぇ~!」


    堂本 「うん。」


    恵 「イタリアンは~??」


    堂本 「う~ん、、、ごめん。時間が、、、」



    恵 「が~ん」(凹む)



    堂本 「でも、この近くに知ってる店あるから。」



    恵 「まっ!いっか!」




    堂本君の知っているお店に向かってみることに、、、




    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(2) | ケセパセ・ランラン 最終章 | Page Top


    ■2012/08/08(水) 堂本くんのオススメのお店へ、、、



    麺武者(めんむしゃ)

    麺武者


    住所 山形県新庄市五日町字清水川1280-37

    営業時間 11:00~14:30
         17:30~21:30(スープが無くなり次第終了)

    定休日 木曜日(祝日の場合は翌日)




    ガラガラ、、、



    堂本 「おやっさん。まだ、大丈夫~?」


    店主 「おぅ~!あと、、、二人前、残ってるよ!」


    堂本 「らっきぃ~!」


    恵 「??」




    そうなんです。麺武者さんはスープが無くなり次第終了なんです。




    堂本 「じゃぁ~!いつもの!」


    店主 「あいよ!」


    堂本 「長谷川はどうする?」


    恵 「う~ん、、、」




    めにゅう~とニラメッコ中、、、




    恵 「私は、塩パイタン麺で!」


    店主 「あいよ!塩パイタンね!」



    しばらくすると、、、



    堂本 「来た、来た!」


    店主 「はい、お待ち!」


    堂本 「これよ、これ!」




    特製らーめん

    特製らーめん。




    魚介と動物系で濃厚なスープが決め手で、縮れがかった中太の自家製麺。

    プリプリの麺は非常に食べ応えがあり、トロトロのチャーシューに、

    半熟な味玉が、もう~たまりませんよ。




    店主 「は~い。こっちが塩パイタンね!」


    恵 「うわぁ~!」



    塩パイタン麺

    塩パイタン麺。




    化学調味料をいっさい使わないので、じっくり仕上げられたスープは

    素材本来の旨みが濃縮されていて、もう~メロメロです。




    ずずぅ~ずずずぅ~


    もぐもぐ、もぐもぐ



    堂本 「どう、長谷川?」


    恵 「うん。焦がしネギが利いていて、あと、あおさ?も、いい香りを
      
      出してて、美味しいよ!」


    堂本 「うん、うん。そうか、そうか。」


    恵 「でもさぁ~新庄って言ったら、トリモツらーめんが有名よね。」


    堂本 「そうだね。でも、、」




    トリモツらーめん

    トリモツら~めん。



    新庄のご当地ラーメンです。



    堂本 「トリモツらーめんも旨いけど、俺のオススメはここだね!」


    恵 「ふむ、ふむ、、、ずずぅ~ずずずぅ~」




    食べ終えた二人は、、、



    堂本 「どうする?」


    恵 「うん。明日も早いし、、、」


    堂本 「うん。じゃぁ~送るよ。」


    恵 「うん。ありがとう。」




    車中では、、、




    堂本 「ところで、長谷川、、、」


    恵 「うん?」



    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | ケセパセ・ランラン 最終章 | Page Top


    ■2012/08/09(木) 堂本くんが恵を口説く??



    堂本 「おまえ、結婚しないの?」


    恵 「うん。いい人がいればねぇ~」


    堂本 「ふぅ~ん。」


    恵 「じゃぁ~堂本くんは?」


    堂本 「おれぇ~!う~ん、そうだなぁ、、、」


    恵 「いい人がいるの?」


    堂本 「うん?いや、いないよ。」


    恵 「じゃぁ~好きな人がいる、とか?」


    堂本 「うん。いる、、、」


    恵 「どんな人?」


    堂本 「う~ん、そうだなぁ~割と、おおざっぱでぇ~変な所には
       
       こだわる?タイプかな。」


    恵 「あとは?」


    堂本 「う~ん、それに酒好きで、、、仕事も多分、好きかな。」


    恵 「ふぅ~ん。あとは?」


    堂本 「あっ、そうそう霊感もあるよ。」



    恵 「えっ?それって!もしや、私のこと?!」



    堂本 「・・・ごめん。違う、、、」


    恵 「ガーン」(凹む)




    ・・・そんなこんなで、到着です、、、




    湯宿 元河原湯

    ただいまぁ~!




    堂本 「じゃぁ~長谷川。元気でな!」


    恵 「うん。堂本くんも。送ってくれてありがとう。」


    堂本 「また、こっちに来る事があったら連絡して。」


    恵 「うん。じゃぁね。」


    堂本 「うん。また!」




    と、いう感じです。はい。



    肘折温泉の朝市

    はぁ~い寄ってぇ~



    高杉 「な~んだぁ~つまんないのぅ~」


    恵 「なんだとはなによぅ~!」(ぷんぷん)


    高杉 「だってぇ~」


    恵 「しょうがないでしょう~向こうは好きな人がいる訳だし。」


    高杉 「そこを奪うんですよ!そこを!」


    恵 「こらこら、楽しんでない?」


    高杉 「いえいえ、僕は恵さんの幸せを望んでおりますよ。」


    恵 「えぇ~本当にぃ~?」


    高杉 「はい。男でも出来れば、ヒステリーも治るかなぁ~と!」


    恵 「えっ?何よ!」


    高杉 「あれ?」



    恵 「むっきぃ~~~!!」




    ラムちゃんです

    ラムちゃん。




    高杉 「ごめんなさぁ~い!」



    逃げる高杉、、、



    恵 「こらぁ~!!」



    追いかける恵、、、



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    ■2012/08/10(金) 旅館の朝食、、、いい響きです。むふっ。




    そんなこんなで、朝市を探索した二人はお宿に戻り、、、



    朝食です、、、



    朝食ですよ。





    高杉 「うぉ~朝から豪勢ですねぇ~」


    恵 「さぁ~もりもり食べて取材に出かけるわよ!」


    高杉 「は~い。」



    恵&高杉 「では、いただきまぁ~す。」



    高杉 「むしゃ、むしゃ、あっ!そういえば昨日の夜に、うっうん、、、
       
       ふぅ~大変な事がありましたよ!」


    恵 「もぐもぐ、う~ん。何ぃ~大変な事って?」


    高杉 「むしゃ、むしゃ、むしゃ、それが、出たんですよ!」


    恵 「もぐもぐもぐ、う~ん。何がぁ~?」


    高杉 「むしゃ、、、座敷童子です。むしゃ、むしゃ」


    恵 「もぐ、、、座敷童子??」


    高杉 「はい。確かに!むしゃ、むしゃ」


    恵 「ふぅ~ん。そうなんだぁ~もぐもぐ」


    高杉 「あれ?驚かないんですね?」


    恵 「もぐもぐ、で!見たのぅ~?もぐもぐもぐ」


    高杉 「いえ。足音と声だけです。」


    恵 「もぐもぐ、ふぅ~ん。もぐもぐもぐ、ふぅ~
      
      ごちそうさま。さぁ~出かけるわよ!」



    高杉 「えっ!待って、待ってぇ~むしゃむしゃ、むしゃ」




    と、いうことで、出発です、、、




    お世話になった元河原湯さんをあと、私たちはが


    向かった先は、、、




    と、その前に。



    *「湯宿 元河原湯さん」で座敷童子が出た事は「一度も在りません」よ。*


    この作品は「フィクション」で、ありますので、、、あしからず。(むね)



    しかし、もし、もしですよ。



    何処かで、座敷童子に出会えたら、、、


    それは、、、凄くラッキーな事ですよ。


    何故??


    それは、出世したり、玉の輿にのると、言われております。


    なので、怖がらずに楽しんで??下さいね!むふふっ!




    おっと!



    では、お話を戻しますね。




    二人は元河原湯さんの送迎バスに乗り、新庄駅まで向かいました。




    送迎バス

    送迎バスです。




    新庄駅から山形新幹線に乗り、北山形駅で下車しそこから

    左沢線(あてらざわ・せん)で左沢駅までやって来ました。



    ちなみに、左沢線は「フルーツライン左沢線」の愛称がありますよ。


    フルーツライン左沢線

    フルーツライン左沢線。



    左沢駅

    左沢駅。



    左沢駅から山交バス「宮宿行き」で25分、終点からタクシーに乗換えて

    20分ぐらいで目的地に到着です。




    高杉 「うぉ~!広いすねぇ~」


    恵 「うんうん。」



    春日沼

    春日沼です。


    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | ケセパセ・ランラン 最終章 | Page Top


    ■2012/08/11(土) 伝説が伝わる沼、、、



    恵 「では、探検に行くわよ!」


    高杉 「あいあいさぁ~!!」




    ここ、朝日町の八ツ沼(地名)には、かつて八ツ沼城という城がありました。




    八ツ沼城跡

    八ツ沼城跡。




    この城には次のような伝説が伝えられています。



    昔、八ツ沼の隣村に弥生姫という美しい姫がいました。



    村祭りに遊びにきた弥生姫は八ツ沼城の若君と出会い一目惚れし、

    二人は恋仲になりました。



    ところが先隣村の若君も弥生姫に想いを寄せ、弥生姫は二人から結婚を

    申し込まれます。



    そして、選んだのは、八ツ沼城の若君です。



    先隣村の若君は姫を奪取しようと兵を差し向けますが返り討ちに

    遭ってしまいます。



    二人が夫婦になったことが我慢できない先隣村の若君は山形城主に

    「八ツ沼城主は山形城を不意討ちするつもりだ。」と嘘を密告し、

    山形城主に八ツ沼城を攻めさせました。



    山形城主の大軍を前に八ツ沼城は善戦しますが、しかし多勢に無勢で

    ついには落城してしまいます。



    若君と弥生姫は城の裏手の春日沼に身を投げてしまいます。



    綺麗な水面。



    しかし、二人は湖底で夫婦として暮らしたとされ、湖面に木の葉が

    浮かないのは弥生姫が毎朝未明に湖面を「ほうき」で綺麗に掃くからだ、

    と伝えられています。




    ひぃ~ふぅ~



    高杉 「ひぃ~ふぅ~恵さ~ん。休みませんか?ふぅ~」


    恵 「えっ!もう~疲れたのぅ~だらしないなぁ~」


    高杉 「そんな事、言っても恵さんが元気すぎるんですよ!はぁ~ふぅ~」


    恵 「ほらほら、行くわよ!」


    高杉 「もう~動けません!」


    恵 「もう~しょうがないなぁ~!」


    高杉 「テコでも動きませんよ!」


    恵 「はあぁ~もう~ちょっと先にあるんだけどなぁ~」


    高杉 「何がですか??」


    恵 「う~ん、、、、」



    いきなり、走る恵、、、



    高杉 「えっ??」



    気になり追いかける高杉、、、



    高杉 「ふひぃ~はぁふぅ~へふぅ~何ですか?これ!ほふぅ~」


    恵 「化け石よ!」


    高杉 「化け石ぃ~??」



    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | ケセパセ・ランラン 最終章 | Page Top


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