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    ■2012/07/25(水) お次は何処ざんしょ??

        


        (ケセパセ・ランラン 三章)




    そんな、こんなで、わんちゃん神社(椙尾神社)をあとにし、

    またまた、一旦、バスで鶴岡駅に戻り、、、



    鶴岡駅

    鶴岡駅



    今度は、鶴岡駅から羽越本線で余目駅まで行き、陸羽西線に乗り換え、

    古口駅に到着です。



    古口駅

    古口駅





    高杉 「随分と、山の方に来ましたね。」


    恵 「うふふっ、行くわよ。」


    高杉 「えっ?何処へ??」


    恵 「ひ・み・つ!」


    高杉 「??」




    しばらく、歩いて行くと、、、




    戸沢藩船番所

    戸沢藩船番所。



    山形県最上郡戸沢村古口86-1

    営業時間:8:20~17:10



    敷地内では本場山形そばの手打ち体験も楽しめますよ。




    私たちは、1階の乗船券売場で乗船券を購入し、、、




    いざ、出発です。




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    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(2) | ケセパセ・ランラン 三章 | Page Top


    ■2012/07/26(木) では、行って来まぁ~す!



    最上川舟下り(もがみがわ・ふなくだり)


    いってきまぁ~す。




    高杉 「うおぅ~!眺めが最高ですね!」


    恵 「うん。うん。」




    舟からの眺め





    高杉 「気持ちがいいす。爽快ですよ~!」


    恵 「うん。うん。」


    船頭さん 「では、ここで、最上川舟歌をお聞かせしましょう!」


    高杉 「よぅ~!待ってました!!」


    恵 「こらこら!」


    船頭さん 「最上川舟歌とは、昔、最上川を舟で荷運びをした舟乗りたちが

         唄ったものです。では、お聞き下さい。」




    もがみがわ。



    最上川舟歌


    (ヨーエ サノ マッガショ エンヤ コラマーガセ エエヤ エーエヤ エーエ 

     エーエヤ エード ヨーエ サノ マッガショ エンヤコラマーガセー)
     
     酒田(さがだ)さ行(え)ぐさげ達者(まめ)でろちゃ

     (ヨイトコラサノセー)

     流行風邪(はやりかぜ)などひかねよに

    (エエヤ エーエヤ エーエ エーエヤ エード ヨーエ サノ マッガショ 

     エンヤコラマーガセー)

     股大根(まっかんだいご)の 塩汁煮(しょっしるに) 塩(しんよ)しょぱくてく

     らわんにゃえちゃ

    (エーエヤーエーエ エーエヤーエード ヨーエ サノ マッガショ エンヤコラマーガセ)





    高杉 「いょ~!いいぞうぅ~!」


    恵 「こらこら。」


    高杉 「しかし、女性の船頭さんとは、珍しいですね。」


    恵 「舟に乗る前に聞いたけど、他にも何人かいるみたいよ。」


    高杉 「へぇ~!そうなんですかぁ~」



    女性の船頭さん

    船頭さん。






    ちなみに、戸沢村のマンホールには、こんな絵が、、、





    戸沢村のマンホール

    マンホールです。



    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | ケセパセ・ランラン 三章 | Page Top


    ■2012/07/27(金) ひゃほぅ~!ばしゃん、ばしゃん。




    私達を乗せた舟は仙人堂へとやって来ました。





    仙人堂

    ここがぁ~!



    仙人堂




    仙人堂は、外川神社とも言われ、古くから農業の神として、また、

    航海安全の神として厚く信仰されたいたそうです。



    義経が奥州下りの折、従者の常陸坊海尊は、この地で義経一行と別れ、

    終生この山に篭もり、修験道の奥義極め、仙人になったと言われています。



    仙人堂は、この常陸坊海尊を祀っていると言われています。




    源義経

    源義経。



    従者・常陸坊海尊

    常陸坊海尊。





    そして、ここ仙人堂のわき水を使ったコーヒーを頂きましたよ。





    これは!



    仙人堂わき水コーヒー

    湧き水コーヒー。





    高杉 「すぅ~こくっ、(飲む)あの、、、恵さん。」


    恵 「う~ん?なあにぃ~」


    高杉 「芭蕉も飲んだコーヒーって、本当ですかねぇ~」


    恵 「知らなぁ~い。でも、ロマンがあっていいじゃない。こくっ」


    高杉 「まぁ~そうですね。」





    「五月雨をあつめて早し最上川 」 芭蕉



    元禄2年(1689)6月3日(陽暦7月19日)、松尾芭蕉は羽黒山に向かう為、

    新庄の「本合海(もとあいかい)」という船着き場から乗船して発ちました。




    本合海にある芭蕉句碑

    芭蕉の句 石碑



    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(2) | ケセパセ・ランラン 三章 | Page Top


    ■2012/07/28(土) ぱわぁ~すぽっとへ ようこそ!!




    そして、ここ仙人堂は、「縁結び神社」としても有名ですよ。





    仙人堂




    高杉 「先生。それでは、お願いします。」


    恵 「うむっ。では、、、」




    カラン(お賽銭を入れ)、、、(手を合わせて)、、


    恵 「彼氏が出来ますように、素敵な人と出会えますように、
      
      絶対に、絶対に彼氏が出来ますように、、、、」



    高杉 「いやぁ~先生。いつ聞いても惚れ惚れしますなぁ~」


    恵 「いゃ~それほどでも~って!おいおい。」


    高杉 「あっ!集合の時間ですよ。早く、早く!」


    恵 「何よ!バカにしてぇ~私だってねぇ、、、」(ぶつぶつ)


    高杉 「置いて行きますよ~!恵さ~ん!!」


    恵 「あっ!待って!待ってぇ~!!」




    と、無事に舟に乗り込み。出発です。




    ちなみに、ここ仙人堂へは、舟で渡るしかありません。

    川の中の小島になっておりますよ。




    舟下りもいよいよ終点です。




    最上川リバーポート(降船所)に到着です。




    最上川リバーポート

    到着で~す。




    高杉 「ふぅ~なかなか、楽しめましたねぇ~!」


    恵 「うん。うん。」


    高杉 「ところで、次はどちらへ?」


    恵 「会いに行くわよ!」


    高杉 「えっ?だれにぃ~??」


    恵 「ふふっ!ひ・み・つ!」


    高杉 「えっ~教えて下さいよぅ~!」





    そして、私達は、最上川リバーポートからバスで高屋駅へと行きました。




    高屋駅

    高屋駅




    そして、新庄駅まで行き、奥羽本線で羽前豊里駅へとやって来ました。





    羽前豊里駅(うぜんとよさとえき)

    うぜんとよさとえき



    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(0) | ケセパセ・ランラン 三章 | Page Top


    ■2012/07/29(日) またまた、ぱわぁ~すぽっと、でござるよ。




    高杉 「あの~恵さん。ここで、だれに??」


    恵 「あっ!あのバスに乗るわよ!」


    高杉 「えっ!待ってぇ~」





    鮭川村営バスで、「大芦沢行き」に乗り、「小杉」で下車しましたよ。





    バス停。




    高杉 「あの~恵さん。ここから、どちらへ??」


    恵 「さぁ~歩くわよ!」



    高杉 「えっ~!待ってぇ~」





    歩いて20分ぐらいすると、、、






    トトロの木

    トトロの木。




    本名は「小杉の大杉(曲川の大杉)」といいます。


    根回り6・3m、高さ20mもある大木です。少し離れたところからの眺めが、

    アニメの「トトロ」に似ていることから、鮭川村の人気スポットになりました。



    そして、芯が2本あることから夫婦杉、縁結びの杉とも呼ばれ、夫婦で手をつないで

    杉の根元で休むと子宝が授かるという言い伝えがあるそうですよ。



    樹齢は1000年以上だそうです。




    トトロとメイとさつきとズク

    ととろ。



    白い方は、小トトロ「ミン」と言うそうです。青いのは中トトロ「ズク」。


    ちなみに、メイの頭の上にいるのが「ミン」ですよ。





    恵 「どう?」


    高杉 「凄い。本当にトトロだ!!」


    恵 「ふふっ。でしょう~」


    高杉 「はい。でも、会うって、トトロ??」


    恵 「うん。」


    高杉 「僕はてっきり男性かと。」


    恵 「えっ?!あの、、その、、、」


    高杉 「あれれ?!もしや、、、」


    恵 「・・・」




    しばらくすると、、、




    ダレ?? 「お待たせぇ~!」





    06:33 | トラックバック:(-) | コメント:(4) | ケセパセ・ランラン 三章 | Page Top


    ■2012/07/30(月) 謎??の人物の登場です。




    恵 「あっ!堂本君!!」


    高杉 「ははぁ~ん。それで!」


    堂本 「どうも。元気だった~?」


    恵 「うん。」


    高杉 「あの、、、」


    恵 「あっ!そう、彼が同僚の高杉君。」


    高杉 「どうも、はじめまして。」


    堂本 「こちらこそ、堂本です。どう~トトロの木は?」


    恵 「うん。凄く素敵ぃ~」


    堂本 「それは、良かった。」



    高杉 「あの、、、もしや、麦切りも??」





    麦切りです。





    堂本 「あぁ~行って見た?美味しかったでしょう。」


    高杉 「ははぁ~ん。なるほど、なるほど。それでね。」


    恵 「えっ?何、何よぅ~!」


    高杉 「えっ!まぁ~みなまで言わずとも、、、うんうん。」


    恵 「えっ!違う、違うの!そうじゃなくて!!」


    高杉 「はいはい。で、次は何処へ?」


    恵 「あっ、そうそう、お宿の方へ。」


    高杉 「はいはい。では、行きますかぁ~」


    恵 「堂本君。お願いね。」


    堂本 「うん。お任せあれ。」


    高杉 「はいはい。早く行きましょうよ~」


    恵 「えっ!待ってぇ~」




    と、近くに停めていた車で、お宿まで送ってもらう事に、、、




    車中では、、、



    高杉 「堂本さん。恵さんとのご関係は?」


    堂本 「うん。東京の大学の時の同期だよ。」


    高杉 「ふぅ~ん。それで?」


    堂本 「うん。長谷川が今度、山形に取材に行くから、いい所があったら、
       
       教えてくれって、電話があってね。」



    高杉 「ふぅ~ん。で!昔、付き合ってたとか?」





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    ■2012/07/31(火) 二人は以前、付き合っていた?!



    堂本 「いやいや。それは、ない。」(きっぱり)



    高杉 「あれれ??では、タダの友達??」


    堂本 「うん。」


    恵 「こらこら、変な事聞かないでよぅ~」


    高杉 「でも、ちょっとは、気になってたとか?」


    堂本 「うん。でも、長谷川は男より土いじりの方が、、、」


    恵 「えっ!そんな事なかったのよ!本当は!」


    堂本 「えっ?そうなんだぁ~」


    高杉 「あれれ?これは、もしや、、、ふふっ」


    恵 「ちょっとぅ~変な検索しないでよねぇ~」


    高杉 「ふふふふぅ~」





    と、まぁ~こんな感じで今日のお宿に到着です。




    肘折温泉

    肘折温泉




    肘折温泉、、、



    湯宿 元河原湯

    元河原湯さん。




    堂本 「着いたよ。」


    恵 「ありがとう。少し待っててくれる。仕度してくるから。」


    堂本 「うん。わかった。」


    高杉 「あれれ??どちらへ??」


    恵 「ごめんね。夕食は一人でお願い。」(手を合わせる)



    高杉 「えぇ~!一人でぇ~!そんなぁ~!」



    恵 「今度、埋め合わせするから。ね!」


    高杉 「まぁ~いいですけどね。恵さんにも、遅い春が来たということで!」


    恵 「こらこら。そんなんじゃないから!」


    堂本 「あの、、、早めにお願い。」


    恵 「あっ!ごめん。すぐだから、待ってて!」




    と、急ぎ、お宿へと、、、



    元河原湯 玄関

    元河原湯 玄関。





    恵 「すいませ~ん。予約しておいた長谷川ですけどぅ~」






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