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    ■2012/05/02(水) 山梨県、あなどるなかれ、、、



    (富士の裾野の尼天狗・二章)




    お腹も満たされ、次に向かうは、、、





    山梨岡神社

    山梨岡神社



    山梨岡神社(やまなしおかじんじゃ)は、山梨県笛吹市春日居町鎮目(しずめ)に

    ある神社です。


    祭神として、大山祇神(おおやまつみのかみ)、高龗神(たかおかみのかみ)、

    別雷神(わけいかずちのかみ)の3柱を祀っております。



    神社の背後にある御室山の中に最初は在りましたが、後に、梨の木の茂る現在地に

    遷座した為、山梨岡神社と称し、「やまなし」の語源発祥の地だそうです。




    御室山  

    御室山




    山梨岡神社の背後にある山で、山梨岡の岡は御室山を指し、古来から神のいる場所と

    して信仰されてきたそうです。




    高杉 「あれ?見てよ!みどりちゃん!」


    美登里 「うわぁ~!ここで舞をするんですね!」


    恵 「随分と立派な神楽殿ね!」


    山田 「確かに、確かに!」




    神楽殿

    神楽殿





    高杉 「こんな感じですよね!よう~!てんてん、どんどんどん。
       
       いやぁ~!」


    恵 「それは、歌舞伎でしょう!」


    高杉 「えっ?そうなの、、、」(しょぼん)




    いょう~ぅ





    他、三人 「あはははっ!」




    まぁ~彼(高杉)は、放っておいて、次に行きますか、、、





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    06:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | 富士の裾野の尼天狗 二章 | Page Top


    ■2012/05/03(木) 旅ではなく、取材です。(恵)



    美登里 「恵さん!あれは何んですかぁ~??」


    恵 「えっ?どれぇ~??」





    夔(き)ノ神

    キノ神




    山梨岡神社に伝わる「夔(き)ノ神」像は、飛騨の匠が雷避け・魔除けの守護神と

    して製作したとして伝わるものです。




    飛騨の匠(ひだのたくみ)とは、、、


    奈良時代、大宝律令が定められ、地方の国々は租庸調と呼ばれる税や貢物を朝廷に

    納めました。


    しかし、農耕が発達せず、特産品もない飛騨の国は、地方の中でも最低ランクの下下の

    国に位置づけられ、税を免除される代わりに、都で宮殿や寺院の建築工事に携わる匠丁

    (労働者)を差し出すことになりました。



    これが「飛騨匠」と呼ばれる人々です。



    都に住み着いて技術を磨き、名匠と呼ばれた人々が現れます。



    それらの名匠たちの仕事は、説話や伝説として後世に伝わりました。



    江戸時代、飛騨の大工たちは、飛騨匠の末裔としての自信を持ち、屋台や古民家などに

    高い建築技術を注ぎました。その伝統はいまでも残っています。




    「飛騨」は飛騨山脈の北側一体を示す言葉で、現在は岐阜県北部に位置します。




    夔(き)
    夔(き)


    夔(き)とは、中国古代の地理書『山海経』に登場する「夔」と呼ばれる牙や鬣

    (たてがみ)を持つ一本足の奇獣像で、魔除け・雷避けとしての信仰されています。



    江戸後期には災害や飢饉などの社会不穏から妖怪に対する関心が高まり、一般大衆に

    及ぶ夔ノ神信仰が興隆したということです。



    夔(き)ノ神




    山梨岡神社は山の神や水・雨の神、雷の神など自然神を祀る神社ですが、夔ノ神信仰が

    広まった背景には、自然に対する民間信仰の存在があたからだそうです。





    恵 「そう!今回の取材は、これ!これよ!」


    美登里 「そうなんですか?」


    高杉 「みどりちゃん。違うんだよ!恵さんが見たかっただけ!」


    美登里 「そうなんですか??」


    恵 「こらこら、変な事を吹き込まない。」


    山田 「そうなの?」


    恵 「えっ~?たもっちゃんまでぇ~?!」


    高杉 「実際のところはどうなんですか?」


    恵 「まぁ~ね、、、見たかった。」


    高杉 「やっぱりぃ~!」


    恵 「でもね!私なりに、今回の取材の事や、記事の事なんかで色々と
      
      考えてね。それに、、、」(割愛)


    高杉 「はいはい。わかりました。そういう事にしときましょうね。」


    恵 「何よ、、、」


    高杉 「はいはい。では、せっかくですから。お参りしておきましょうよ!」


    美登里 「賛成ぃ~!」


    山田 「うん。そうだな!」


    恵 「・・・」


    美登里 「ほらぁ~!恵さんも行きましょう!」(両手で肩を押す)




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    06:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | 富士の裾野の尼天狗 二章 | Page Top


    ■2012/05/04(金) いょ~う!待ってましたぁ~!!



    恵 「だってね。私なりに色々と、、、」(ぶつぶつ)





    山梨岡神社





    美登里 「では、私から行きますよ!」




    カラン(お賽銭を入れ)、、、(手を合わせて)、、


    美登里 「彼氏が出来ますように、素敵な人と出会えますように!うふっ!」




    高杉 「えっ?それって??」



    美登里 「えへっ!恵さんのマネしちゃいました。」


    恵 「・・・」


    高杉 「では、真打ちの登場です。先生、お願いします。」


    恵 「こらこら、真打ちって!」


    高杉 「では、お願いします。」




    カラン(お賽銭を入れ)、、、(手を合わせて)、、



    恵 「彼氏が出来ますように、素敵な人と出会えますように、
      
      絶対に、絶対に、絶対に、絶対に彼氏が出来ますように!!」




    高杉 「うひょ~!気合い入りまくりですね!」


    美登里 「さすが、師匠!」


    山田 「うん。やるなぁ~!」


    恵 「こらこら!皆で私を馬鹿にしてない?」



    他、三人 「滅相も御座りません!」




    恵 「まぁ~いいわ!次に行くわよ!」


    他、三人 「あいあいさぁ~!」




    恵 「なんか、、息が合ってきている様な、、、」





    そんなこんで、次に向かった先は、、、





    高杉 「着きましたかぁ~!」




    車を降り、、、



    高杉 「あれ?恵さん。あれれ??」



    美登里 「どうしたんですか?」


    山田 「うん?」


    恵 「ふふっ!」



    高杉 「同じ??」




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    04:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | 富士の裾野の尼天狗 二章 | Page Top


    ■2012/05/05(土) 驚き、桃の木、山椒の木???


    恵 「そう!良く気が付いたわね!そう、ここがもう一つの山梨岡神社よ!」


    高杉 「えっ???」


    山田&美登里 「???」(顔を見合わせる)




    石森山神社(山梨市下石森の山梨岡神社)

    山梨岡神社 鳥居


    山梨岡神社 社記




    祭神

    伊弉冉尊、事解男命、速玉男命、国常立尊、大国主命、少彦名命の六柱を

    祀っております。



    住所:山梨市下石森1376

    アクセス:JR山梨市駅から徒歩30分



    石森山案内図




    拝殿

    石森山神社 拝殿



    由緒

    社伝によれば、創祀年代は不明ですが、日本武尊(ヤマトタケルノミコト )が

    東征の折ここに立ち寄り、この山に奇岩群と森があったことから石森山と称した

    とあり、一説に景行天皇41年(111年)日本武尊の創祀であるということです。



    本殿の東には、日本武尊が腰を掛けたという御腰掛石がありますよ。




    ヤマトタケルノミコト

    ヤマトタケルノミコト




    何か言いたそうな高杉、、、




    高杉 「あの~!気になってたんですが、、、」


    恵 「何?」


    高杉 「あそこにある。草鞋(わらじ)は、もしや、、、」


    恵 「そう!」(待ってました)




    恵&高杉 「ダイダラボッチ!!」




    美登里&山田 「???」(顔を見合わせる)




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    03:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | 富士の裾野の尼天狗 二章 | Page Top


    ■2012/05/06(日) ダイダラボッチ、、、なつかしや??




    石森山神社のおおわらじ





    敷地内にはいたる所に巨石があり、伝承として巨人「ダイダラボッチ

    (デイラボッチ)」が運んできたとされています。





    巨石が沢山です。





    奉納された大わらじは2mぐらいあります。ひえぇ~!




    おおわらじ




    *よ~く見ると、普通サイズがありますよ。



    昔、巨人が富士山を一夜で作った時に、うっかりこぼしてしまった岩や

    土がこの地に落ちて石森山が出来た、という伝説があるそうですよ。




    山田 「盛り上がってるところに悪いんだが、そろそろ次行くぞ!」


    高杉 「あの、、、今回、ヘビィ~ですよね!」


    恵 「うん。日帰りだからね!」


    高杉 「ええぇ~!!」


    恵 「あれ?言わなかった??」


    高杉 「僕はてっきり、、、お泊りかと、、、」(しょぼん)


    恵 「しょうがないなぁ~!じゃぁ~とっておきの場所に行きますか!」


    高杉 「えっ?とっておき??」


    恵 「むふっ!着いてからの、お楽しみ!ふふっ!」


    高杉 「なんだろぅ~?」


    山田 「ほら!行くぞぅ~!!」


    恵 「は~い!!」


    高杉 「とっておきって、なんだろぅ~??」


    山田 「健作ぅ~!置いて行くぞう~!!]


    高杉 「えっ!待って!待ってぇ~!!」




    ちなみに、

    とっておき(取って置き)とは、いざという時のために、大切にしまっておくこと。

    また、そのもの。とっとき。




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    ■2012/05/07(月) 山梨県、、、まだまだ、あります。見せますよぅ~



    そんなこんなで、一行が向かった先は、、、





    勝沼 ぶどうの丘

    ぶどうの丘




    ぶどうの丘からの景色

    う~ん。最高ぅ~!!




    高杉 「うひょ~!」


    美登里 「景色がいいですね~!」


    恵 「うっう~ん!」(背伸び)


    山田 「お~し!行くぞ!」


    高杉 「えっ?何処に??」


    山田 「決まってるだろ!風呂だよ、風呂!!」


    高杉 「えっ!マジすか!!」


    恵 「では、出発ぅ~!」


    美登里 「あいあいさぁ~!!」




    ぶどうの丘 天空の湯

    天空の湯





    営業時間

    午前8時~午後10時 (最終受付は午後9時です。)

    年中無休※施設点検日は除きます。


    入浴料金(税込)お一人様3時間まで。
     
    大人 600円
     
    小学生(3才以上~小学生) 300円

    (なお、市民料金有り) 




    男湯では、、、




    天空の湯 露天風呂






    高杉 「うひょひょ~い!露天風呂、最高ぅ~!!」」


    山田 「相変わらず、元気だなぁ~!」



    高杉 「でへへっ!」




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    ■2012/05/08(火) 山梨といえば、、、わ・い・??



    地下ワインカーヴ

    地下ワインカーヴ




    高杉 「これですよ!これ!僕が待っていたのは!」


    恵 「あははっ、相変わらずゲンキンね!」


    高杉 「でへへっ!」


    美登里 「早く、飲みましょうよ!」


    恵 「そうね!」


    高杉 「では!」


    三人で 「乾杯ぃ~!!」


    恵 「あれ?たもっちゃんは??」


    美登里 「車で休んでるそうです。」


    恵 「???」


    美登里 「運転手さん!!」


    恵 「あぁ~!ごめん!たもっちゃん!」(手を合わせる)


    高杉 「まぁまぁ~!じゃんじゃん行きましょう!」


    恵&美登里 「は~い!!」



    そう、ここ「勝沼 ぶどうの丘」の地下3階にあるワインカーヴでは、受付で

    ワイン試飲用のタートヴァンを1100円で購入してワインカーヴに入ります。



    試飲用のタートヴァン

    タートヴァン




    あとは、お好きなだけジャンジャン飲んで下さい。




    わい~ん




    高杉 「いやぁ~!もう~最高っす!」


    美登里 「ほらぁ~!恵さんも、飲んで!飲んで!!」(もう~酔ってる)


    恵 「あっ、はいはい。」


    美登里 「なんで、めぐみさんは、、けっこん、、しないの?うぃっぷ!」


    高杉 「こらこら、みどりちゃん!それは、ご法度!ご法度!!」


    美登里 「えっ?どう~してぇ~??うぃっぷ!」


    恵 「・・・」


    高杉 「ほら、恵さん。飲んで!飲んで!!」


    恵 「私だって!私だってねぇ~!!」


    高杉 「あれ?立ちながら寝てる??ねぇ~!みどりちゃん、
       
       大丈夫??」(体を揺する)


    美登里 「う~ん。はい。うぃっぷ!」


    高杉 「恵さん。そろそろ行きますか!」


    恵 「私だってねぇ~!私だって、、、、」(ぶつぶつ)



    高杉と恵に抱えられながら、車に戻る美登里、、、



    山田 「あれ?みどりちゃん、つぶれたかぁ~?」


    高杉 「はい。恵さんに散々からんで、、、」


    恵 「いいのよ!私は!大人だし、でもね、、、」(ぷんぷん)


    山田 「では、次に行きますかぁ~!」


    恵 「そうね!」


    高杉 「えっ?次??」


    恵 「ふふっ!今日のメイン・イベントよ!」


    高杉 「では、、、もしや、、、」


    恵 「そう!ディナーよ!ディナー!!」


    高杉 「ひゃほぅ~!!僕、お腹、ペコペコですよ!」


    恵 「では、いざ、出発~!!」



    高杉&山田 「あいあいさぁ~!!」




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