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    ■2012/04/04(水) またまた、騒動が起っております、、、


    (ベヘモスは大食漢・二章)





    そして、休みの日。高杉邸では、、、




    ピンポーン!




    高杉 「はい~!」


    恵 「長谷川ですけど、、、」


    高杉 「あっ、恵さん!待ってました!入って、入って!!」


    カチャ!


    高杉 「どうぞ!どうぞ!!」


    恵 「では、おじゃましま~す。」


    高杉 「こちらに、どうぞ!」


    恵 「では、、、」



    ムシャムシャ!ガシガシ!



    恵 「えっ~!私のモンブランがぁ~!!」




    週末限定のモンブラン




    高杉 「すいません。ちょっと、目を離した隙に、、、」


    恵 「ガーン!」


    高杉 「あの~申し上げにくいのですが、、、」


    恵 「何??」



    空箱を指差し、、、



    高杉 「チョコレートケーキも、、、」


    恵 「・・・」


    高杉 「また、今度。買っておきますから!今日の所は、、、」


    恵 「帰る!もう~私、帰る!!」


    高杉 「そこを、なんとかお願いします。」


    恵 「いやぁ~!!ご褒美もないのに、私、頑張れない!」


    高杉 「そんなこと言わずに~!」


    恵 「いやぁ~!!」



    ピンポーン!



    高杉 「あれ?あっ!多分、、お義父さんです。」


    恵 「だからぁ~私は、帰るのぅ~!」


    高杉 「まぁまぁ、そこをなんとか!」



    ピンポーン!ピンポーン!!



    高杉 「は~い、ただいまぁ~!」


    恵 「ぐすん。私のモンブランとチョコレートケーキが、、、」



    カチャ!



    美穂の父 「おう~!健作君。」


    高杉 「どうも、お父さん。」


    美穂の父 「ほれ、お土産。」


    高杉 「あっ、いつもすいません。」



    キラリ!恵の目が光る。



    美穂の父 「で、こちらの方は?」


    高杉 「あっ、はい!同僚の長谷川さんです。」


    恵 「どうも、はじめまして!長谷川です。」


    美穂の父 「あ~そうですか~!いつも息子がお世話になっております。」


    恵 「いえいえ、こちらこそ。」


    美穂の父 「では、上がらせてもらうよ。そうそう、お茶を頼むね。」


    高杉 「あっ、はい。」


    恵 「お茶??」


    美穂の父 「そう、おみやげは、娘の好物の「舟和の芋ようかん」なんだ!」





    舟和の芋ようかん

    舟和の芋ようかん




    恵 「やっぱり、私。帰る!」


    高杉 「いやぁ~!そこをなんとか、お願いします!」


    美穂の父 「え?どうしたんだ。この方は??」


    高杉 「あっ、いえ、あのぅ~そのぅ~」


    恵 「じゃあね!!」


    美穂の父 「待ちたまえ。長谷川とやら、話を聞こうでは、ないか。」


    恵 「いえ、いいです!帰ります。」


    美穂の父 「まぁ~まぁ~落ち着きなさい。ほら、座った座った。」



    諭されるように、恵は席に座るのでした、、、





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    06:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | ベヘモスは大食漢 二章 | Page Top


    ■2012/04/05(木) 食べ物の恨みは、、、おそろしやぁ~!



    美穂の父 「まぁ~お茶でも飲んで!」


    恵 「あっ、はい、、、」


    高杉 「恵さん、どうぞ!」



    芋ようかんが出され、、、



    恵 「私のモンブランとチョコレートケーキが芋ようかんに、、、とほっ」


    美穂の父 「で、悩み事があるなら話してみなさい。」


    高杉 「あの~おとうさん?!」


    美穂の父 「ほら、話せば楽になるかも知れんぞ!」


    恵 「、、、あなたの、娘さんに、、、」


    美穂の父 「うん、うん。」


    恵 「私のモンブランとチョコレートケーキを食べられたのよ!」












    えっ~?!






    美穂の父 「???」


    高杉 「恵さ~ん、、、」


    恵 「だってぇ~!」


    美穂の父 「どういう事かね。健作君?!」


    高杉 「あっ、はい~ぃ、、、」



    事情を説明すると、、、



    美穂の父 「あはははっ、なんだ!そんなことかぁ~!」


    恵 「笑い事じゃありません!」


    美穂の父 「いやぁ~すまん、すまん。でも、あはははっ、、」


    恵 「もう~!高杉く~ん!!」


    高杉 「お義父さん、それくらいで!」


    美穂の父 「おっと!すまん、すまん。」


    高杉 「ところで、恵さん!やはり美穂に憑(とりつ)いているのは、、?」


    恵 「いいの?答えて?」


    高杉 「はい!お願いします。」


    美穂の父 「???」


    恵 「ゾウさんね!!」











    ぱうぉ~ん。





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    06:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | ベヘモスは大食漢 二章 | Page Top


    ■2012/04/06(金) 大食漢とは、、、それ如何に??



    高杉 「やはり、そうですかぁ、、、」


    美穂の父 「???」


    高杉 「では、恵さん!どうか、お願いします。」


    恵 「えっ?無理よ無理!私は、お祓いとかできないし。」


    高杉 「そこなんとか、お願いします。」


    美穂の父 「・・・なんだね?ゾウとか祓うとか??」


    高杉 「あのう、、、、」



    高杉がお父さん(美穂の父)に説明する。



    ちなみに、お父さんこと、三井慎太郎。57歳。

    BB型。三井財閥の総裁である。

    (全然、そうは見えないけどね。)




    美穂の父 「本当かね!是非、私からも頼むよ!!」


    恵 「でも~私はお祓いはできませんし、、、」


    高杉 「恵さん、この通り!」(拝む)


    恵 「う~ん。でも、、、」


    美穂の父 「そう~だ!そこのなんとかって、ケーキを好きなだけ、
         
         ご馳走するよ!」


    恵 「えっ?好きなだけ?本当に??」


    美穂の父 「ああ、もちろん!」


    恵 「乗った!!」


    高杉 「では、恵さん!」


    恵 「私にまっかせなさぁ~い!!」


    美穂の父 「こりぁ~頼もしい。」



    と、いうことで、ケーキを全部食べ終え、ポテチをほおばる美穂さんを、

    畳の部屋(夜は寝室)に、座らせ、いざ!!



    ちなみに、美穂さんは過食症以外、普通です。



    美穂 「あの、、恵さん??パリパリ!」



    恵とは、何度か会っている。



    恵 「取り合えず、ポテチは止めなさい!」


    美穂 「え~でも~パリパリ、、、」




    ポテチ




    高杉 「美穂~今から、恵さんがお祓いしてくれるから。」


    恵 「違うの!お祓いとかじゃなくて、お話よ!お話!」


    美穂の父 「頼んだぞ!長谷川君!!」


    美穂 「あれ?お父さん?!」


    美穂の父 「美穂、もう~大丈夫だ。彼女がなんとかしてくれるぞ!」


    美穂 「なんとか、てっ!私はなんともないわよ!」


    一同 「いやいや~!」(首を振りながら)


    美穂 「・・・少し食べ過ぎ、、かな?」


    一同 「少し??」


    美穂 「ちょっと、、、かな?」


    恵 「まぁ~どっちでもいいから!美穂さんと二人にして下さい!」


    美穂 「えっ?何?何をするんですか?」


    高杉 「そうですね。では、お父さん。」


    美穂の父 「うん。では、頼んだぞ!長谷川君。」


    美穂 「えっ!ちょっと待ってよぅ~」





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    06:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | ベヘモスは大食漢 二章 | Page Top


    ■2012/04/07(土) いよいよ、ご対面ですよ、、、でへっ!



    二人は出て行き、美穂と恵は二人きりになり、、、



    恵 「では、美穂さん。始めるよ!」


    美穂 「あの、、、恵さん。何を、、、??」


    恵 「いい。心を落ち着かせて、、、ゆっくり目を閉じて!!」


    美穂 「あぁ~カウンセリングね!なるほど、、、」



    状況を把握していない美穂。



    恵 「では、私の肩に両手を乗せて!」


    美穂 「はい、、こうですか?」


    恵 「そう!で、気持ちを落ち着かせるの、、、いい?」


    美穂 「あっ、はい、、、」




    そう、これは以前、やったヤツよ!

    忘れた方は、「ベル=ペオルの憂鬱」を見てね!!



    恵 「では、行くよ!それ!!」


    美穂 「???」





    意識の中へ??




    そう!ここは、美穂の意識の中?!(??)



    恵 「いたぁ~!!」


    ゾウさん 「???、、、パリパリ」(ポテチを頬張る)


    恵 「あっ、そうだ!」


    ゾウさん 「???パリッ!」(ちょっと驚く)



    そうそう、今回は前回の下っ端・悪魔と違って、神様よ!

    丁重に扱わないとね。えへん!





    ウコパク。

    ウコパク 「おいおい!」




    恵 「あの、、、宜しいですか?」


    ゾウさん 「???パリパリ」


    恵 「私は、恵という者ですが、決して怪しい者ではありません。」


    ゾウさん 「パリパリ???」


    恵 「あの~ですね~」


    ゾウさん 「パリパリ?」



    恵 「だから、ポテチはやめなさい!」





    パリッ!







    ゾウさん 「パリ!???????」(かなり驚く)


    恵 「すいません。怒鳴ったりして、、、でも、聞いて下さい!」


    ゾウさん 「???」


    恵 「彼女を苦しめるのは止めてくれませんか?お願いします。」


    ゾウさん 「・・・」


    恵 「彼女には罪はないと思いますよ。」


    ゾウさん 「・・・」


    恵 「どうか、お願いします。」(ぺこり)



    しばらくの沈黙のあと、、、





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    ■2012/04/08(日) ふぁんたにずむ!



    恵 「彼女には罪はないと思いますよ。」


    ゾウさん 「・・・」


    恵 「どうか、お願いします。」(ぺこり)



    しばらくの沈黙のあと、、、
     


    ゾウさん 「人の子よ、、、」


    恵 「ゾウさん!もとい、聖天が喋った!」


    聖天さま 「人の子よ、聞くがよい。こやつ(美穂)の父にあたる者
         
         との契約は結ばれ、そして、破棄された。それがどういう
         
         意味か!分かるかね?」


    恵 「いえ、、、??」


    聖天さま 「小さき者が生まれてからと、いうもの、、、、」


    恵 「あぁ~!お孫さんの事ね!」


    聖天さま 「ヤツ(美穂の父)の態度は急変しおった。」


    恵 「あぁ~!そんな事を高杉君が話してたなぁ~!」


    聖天さま 「そして、私の好物の大根をも、持ってこず、、、」


    恵 「へぇ~!大根、好きなんだぁ~!」





    大根です。





    聖天さま 「これこれ、ちゃんと聞きなさい!」


    恵 「あっ!はい、、、」


    聖天さま 「うっ、うん。(咳払い)で、あるからしてだなぁ~」


    恵 「はい。」


    聖天さま 「人の子よ。どう思う?」


    恵 「・・・では、大根をまた、お供えすればいいですか?」


    聖天さま 「・・・私がダダをこねていると?」


    恵 「いえいえ、滅相も御座いません!」


    聖天さま 「うっ、うん。(咳払い)私とて、そのような小さき事は、
         
         どうでもよいのじゃが、しかし、私の契約の契約であるから

         してだなぁ~!」



    あはっ!そんなに大根が好きなんだぁ~!



    恵 「はい。よう~くわかりますよ。」


    聖天さま 「そうであろう~!私も神と名が付くもの。たかがそれ
        
         如きで、駄々をこねるようなまねは、せんのじゃよ。」



    十分、こねてます。



    恵 「はい。そうですよね。」


    聖天さま 「うむ!で、あるからして、、、」



    ガラガラ!



    高杉 「えっ????」


    美穂の父 「うわぁ~?!」




    ドサッ!




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    ■2012/04/09(月) 今日、あなたは不思議体験をします。



    高杉 「浮いてた、、、、体が浮いてた!」


    美穂の父 「なんまんだぁ~なんまんだぁ~」






    浮いてます??





    気が付く恵と美穂。




    美穂 「えっ??」


    恵 「あれ?ゾウさん??えっ?もしや??」


    高杉 「恵さん!浮いてました!浮いてました!!」


    恵 「もう~もう少しで、話がまとまる所だったのにぃ~!!」


    美穂の父 「なんまんだぁ~なんまんだぁ~」


    美穂 「あれ?私、寝てた??」




    心配になり、高杉と美穂さんのお父さんが部屋に入ってしまい、

    折角の対話が台無しになりました、、、とほほほ、、、




    恵 「なんで、入ってくるのよ!」


    高杉 「だって~!随分、時間が立つのに一向に出て来る気配がなくて、、」


    美穂の父 「なんまんだぁ~なんまんだぁ~」




    時間を見る恵、、、



    恵 「えっ?こんな時間??」



    そう、あれから、5時間もたっていた?!



    恵 「お父さん(美穂の)!そこに座りなさい!」


    美穂の父 「なんまんだぁ~なんまんだぁ~!えっ?!」


    高杉 「恵さん??」


    美穂 「???」


    恵 「いいから、そこに、座る!」(指を差し)


    美穂の父 「はい、、、」


    恵 「あなたは信仰しているものがありますね?」


    美穂の父 「え~っと、はい、、」


    恵 「それを今は、疎(おろそ)かには、していませんか?」


    美穂の父 「う~ん、、、多分、、、」


    恵 「では、一体、何を契約されたんですか?」


    美穂の父 「それは、言えん。」(キッパリ)


    美穂 「おとうさ~ん?!」


    美穂の父 「悪いがそれは、言えんのだ!!」


    恵 「では、ゾウさんに大根をお供えして下さい。」


    美穂の父 「やはり、そうだったかぁ~!」


    高杉 「うん、うん。」


    美穂の父 「孫にかまけて、疎かにしてしまっていたようじゃ、、」


    恵 「では、そうして下さい!」


    美穂の父 「うん、すまなかったな!長谷川君。」


    恵 「いえいえ。でも、、、」


    美穂の父 「うん??」


    恵 「いえ。何でもないです。」



    美穂を見る恵。



    恵 「あれ?」


    高杉 「どうかしましましたか?恵さん。」


    恵 「うん。でも、大丈夫かな。多分、、、」


    美穂 「えっ???」


    恵 「私、そろそろ帰りますね。」


    高杉 「そうですか。今日は本当に有り難う御座いました。」


    美穂の父 「長谷川君!なんと言ったらいいのか、、」


    恵 「いえ、気にしないで下さい!それより、、、例(ケーキ)の!」




    ジャン=ポール・エヴァンのチョコレートケーキ




    美穂の父 「ああ~今度、好きなだけな!」


    恵 「えへっ!宜しくお願いします。じゃあね、美穂さん!」


    美穂 「あっ、はい。何もお構い出来ずに、、」


    恵 「いいの、いいの。では、私はこれで!」


    高杉 「ありがとうございました。」




    カチャン!(ドアを閉め)




    恵 「あれ?やっぱ、マズいよね!」




    意味深な言葉を残し帰路に着く恵であった、、、




    三章へ続く、、、


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