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    ■2012/02/22(水) 絶対に一人では見ないで下さい、、、??


    (第二章)



    次の日の朝、八雲出版では、、



    恵 「おはようございま~す、編集長ぅ!!」


    編集長 「おう~!昨日は付き合わせて、悪かったなぁ~!」


    恵 「いえいえ、それより、香奈ちゃんは?!」


    編集長 「うん。あんな事があったから様子を見ていたが、夜も出歩かず、
        
        大人しく寝て、学校に行ったよ!」


    恵 「そうですかぁ~!」


    編集長 「で!これからどうする??」


    恵 「はい、私なりに調べて、対処します!」


    編集長 「あの~あれだ!エクソシストとか頼まなくていいのか??」


    恵 「えっ?そんな大げさなぁ~!!」


    編集長 「だって、お前ら二人、宙に、宙に浮いてたんだぞ!!」


    恵 「大丈夫ですって!相手は分かりましたから!!」


    編集長 「本当に???」


    恵 「ええ!任せなさい!」


    編集長 「それが、怖いんだよ~!いつもの長谷川の任せなさいが、、」


    恵 「信じて下さい!何せ、料亭がかかってますから!」


    編集長 「そっちかい!!」(呆れる)


    高杉 「あれ~?おはようございます!何、楽しそうな話を、してるんですか?」


    恵 「あっ、おはよう!」


    編集長 「おう、おはよう!」


    高杉 「楽しい話なら僕も混ぜて下さいよぅ~!」


    編集長 「じゃぁ、頼んだぞ、長谷川!」


    恵 「はい!あのねぇ、、楽しい話じゃないのぅ!」


    高杉 「えっ~!それでもいいから混ぜて下さいよぅ~!!」


    恵 「怖いよ、、、」


    高杉 「えっ?やっぱりいいです!!」


    恵 「あははっ、、、これだよぅ~!」(呆れる)


    高杉 「だってぇ~!恵さんの話しはリアル過ぎて怖いんだもぅ~ん!」




    さてさて、こんなやつ(高杉)は、ほっといて!



    そう、編集長が言っていた、エクソシスト!!



    エクソシスト【exorcist】 とは

    悪魔払いの祈祷師 (きとうし)のことです 。


    皆さん、ご存知なので割愛しますね。




    えっ?手抜きするな!














    では、こんな感じです。





    浮いてます!





    「こらこら!」(読者の声)





    では、もう一つ!







    でたぁ~!!





    おーい!(読者の声)




    てっ、感じです。知ってますよね。(手抜きです。えへっ!)





    さぁ~どうしたものか??


    香奈ちゃんに取り付いた、あいつ!!






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    06:33 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | ベル=ペオルの憂鬱 二章 | Page Top


    ■2012/02/23(木) 悪魔、、、その名は、ウコバク?!



    えっ~と、名前なんだっけ??




    そうそう、ウコバクだ!!




    まずは、アイツの事から調べてみますか!




    まずは、ネットで検索っと、、、





    何々、、、




    ウコバク(Ukobach)は、コラン・ド・プランシー著『地獄の辞典』に登場する

    悪魔の名前である。

    日本語では他にユコバック、ウコバチとも表記される。




    うん、うん、それで、



    ベルゼブブの配下にある下級の悪魔とされる。ベルゼブブの命により、

    地獄の釜の炎が絶えないように油を注ぎ続ける役目を受け持つ。



    うん、うん。



    プランシーによる本文の解説では「灼熱した体で現れる」とされているが、

    『地獄の辞典』第6版で追加されたM・L・ブルトンによる挿絵では、大きな

    頭に細い牛のような尾を持ち、手に燃え盛るフライパンのようなものを

    持った姿で描かれている。



    この挿絵が通俗的な悪魔学の文献で繰り返し使用された結果、ウコバクの名が

    広く知られるようになった。




    なるほど。




    ウコパク




    そう、こいつよ、こいつ!



    えっ?何々、、





    一説によると、もとは水星関連の小天使だったとされている。



    揚げ物と花火の発明者であるともいわれている。






    揚げ物です。




    たまやぁ~!




    何それ?しょぼぅ~い!



    要するに、あれ、下っ端ね。


    でも、一応、堕天使なんだぁ~!



    一応ね!!



    うん。



    大した事、なさそうね!




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    ■2012/02/24(金) 香奈ちゃんの様子が変??



    そして、瞬く間に、日曜日の春日部駅、、、


    春日部駅




    恵 「あれ?もう~来てる!」


    吾郎 「おう!今回もすまんな!」


    恵 「どうも!で、あれから香奈ちゃんは、どうですか??」


    吾郎 「それがな、、、まあ、、車で話そう!」


    恵 「はい。」




    がちゃ!ぱん!



    恵 「で、どうかしたんですか?」


    吾郎 「うん。あっ!左を見てくれ!」


    恵 「はい。人は来てませんよ。」


    吾郎 「ありがとう。でな、お前が来てからは平気になったんだが、、
       
       昨日の夜からまたおかしくなりだしたんだ、、」


    恵 「どんな感じで?」


    吾郎 「うん、まぁ、、見てみてくれ!」


    恵 「はい、、、」




    不安がよぎる恵、、、




    そして、吾郎邸に着き、早速(さっそく)香奈ちゃんに会ってみると、、、




    香奈? 「おう~!やっと来たか!」(男の声で)


    恵 「え??」


    香奈? 「まぁ~座れ!下等な生き物よ。」(男の声で)


    恵 「あっ!はい、、、」


    香奈? 「ところで、なんだな!ここの家の飯は不味くてかなわん!」(男の声で)


    恵 「もしや、アンタは、、、ウコバク?!」



    ウコパク





    ウコバク・香奈?! 「コラコラ、呼び捨てにするでない!様をつけんか!様を!!」


    恵 「えっ??で、香奈ちゃんは何処にやったのよ!!」


    ウコバク・香奈?! 「おお、コヤツの意識は眠らせておるわ!心配するでない!」


    吾郎 「おい、長谷川!どういう事なんだ??」


    恵 「えっと!う~ん、、、取り合えず、アンタはテレビでも見てて!」




    ウコバク(香奈?!)にリモコンを渡し、吾郎と話しを

    しようとする恵、、、




    ウコバク・香奈?! 「お~い、人間!これは、どう使うのだ?!」


    恵 「ちょっと~!そんな事もしらないのぅ~?!」


    ウコバク・香奈?! 「馬鹿者!!我輩のいる世界にこのような物があるか!」


    恵 「はいはい、これが電源!ここでチャンネルを変えるの!分かった?」


    ウコバク・香奈?! 「うむ!かたじけない!!」





    そして、テレビを夢中で見入るウコバク(香奈?!)




    吾郎 「おい、これは一体、、?!」


    恵 「えっと、、、私が聞いてもいいですか?」


    吾郎 「ああ、、」


    恵 「いつから、どんな感じで、こうなったんですか?」


    吾郎 「うん!昨日の夜、仕事から帰って来て、、、、」





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    ■2012/02/25(土) 再現しております、、、




    では、再現してみますね!!




    吾郎 「お~い、香奈~帰ったぞぅ~!!」


    香奈? 「・・・」


    吾郎 「あれ?香奈、居るんだろ!香奈ぁ~!!」


    香奈? 「・・・」



    二階の香奈の部屋へ行ってみると、、、




    吾郎 「なんだぁ~!いるんじゃないか!どうした?明かりも付けずに??」




    ぱっちん。香奈の部屋の明かりを付ける吾郎




    香奈? 「腹が空いた!何か喰わせろ!!」(男の声で)


    吾郎 「おう~そうか!体調がわるいのか?じゃぁ~待ってろ!
       
       今、お父さんが栄養の付く物作るってやるから!」


    香奈? 「・・・」




    そう、いつもなら香奈ちゃんが夕食を作って待っててくれるはずが、電気も付けずに

    机に座っている香奈ちゃんを見て体の調子が悪いのだと思い。

    香奈ちゃんの為に編集長が夕食を作りました。




    吾郎 「お~い、香奈ぁ~出来たぞ~!降りて来なさい!!」


    香奈? 「・・・」




    のっそ、のっそ、と二階から降りて来る香奈(?!)



    怪談??





    吾郎 「では、いただきま~す!」


    香奈? 「・・・」


    吾郎 「あれ?」




    いきなり、がっつく、香奈(?!)




    吾郎 「おいおい、そんなに慌てて食べなくても逃げて行かないぞ!」


    香奈? 「ガシッ、ガッシ、ワサワサ、ゴクッ、ゴクッ!」


    吾郎 「おいおい!女の子なんだから、もう少し、お行儀良く食べなさい!」


    香奈? 「ガシッ、ガッシ、ワサワサ、ゴクッゴクッ!」


    吾郎 「あれ?もしや、、、」




    編集長は香奈ちゃんが反抗期になったのでは、と思ったみたいです。




    香奈? 「う~喰った、喰った!では、寝るか!」(男の声で)


    吾郎 「おいおい、食べた後に、すぐに横になると牛さんになっちゃうぞぅ~!」











    モウモウちゃん






    香奈? 「・・・」(睨みつける)




    香奈?!ちゃんはそのまま、二階へ上がり。


    凄いイビキをかいて寝ていたそうです。





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    ■2012/02/26(日) 真相があかされた、、、




    そして、朝、、、




    のっそ、のっそ、と二階から降りて来る香奈(?!)




    怪談??






    香奈? 「飯はまだか?」(男の声で)


    吾郎 「おう、おはよう!今、出来るから待ってなさい!」


    香奈? 「・・・」(イスに座る)





    食卓??




    しばらくして、、、




    吾郎 「は~い、お待たせぇ~!」


    香奈? 「・・・」


    吾郎 「では、いただきまぁ~す!!」




    いきなり、がっつく、香奈(?!)




    香奈? 「ガシッ、ガッシ、ワサワサ、ゴクッゴクッ!」


    吾郎 「ははっ、そうか、そうか!」




    反抗期だと思い込んでいる編集長、、、でもいい加減、気が付けよ!

    もしかして、編集長って天然さん?!




    吾郎 「おう、そうだ!朝飯を食べたら、俺は長谷川を迎えに行って来るぞ!」


    香奈? 「ガシッ、ガッシ、ワサワサ、ゴクッ。とうとう、ヤツが来るのか?」
       
        (男の声で)


    吾郎 「おっと、ヤバイヤバイ!じゃぁ、迎えに行って来るぅ~!!」




    て、事になってたみたいね!




    吾郎 「で、どうなってるんだ?長谷川~」


    恵 「大体、話は分かりました。大丈夫です。私に任せて下さい。」


    吾郎 「うむっ、、たのむ、、」




    テレビに夢中のウコバク(香奈?!)に、、、




    恵 「ねぇ~!香奈ちゃんを出しなさいよぅ~!」


    ウコバク・香奈?! 「ぎゃはははっ、こやつ、、、うぷっ、馬鹿だ。こやつは馬鹿
              
              だ~ぎゃははぁ~」


    恵 「ねぇ、聞いてるのぅ~??」


    ウコバク・香奈?! 「ぎゃははっ、、う~っ、もう駄目だ、、腹が、、
              
              ぎゃははは!!」


    恵 「こら、下等悪魔!聞きなさい!!」


    ウコバク・香奈?! 「ぎゃははは、、、、えっ?今、そちは何と??」


    恵 「だから、下等悪魔?!」


    ウコバク・香奈?! 「こらぁ~無礼であろぅ~う!この気高きウコバク様に
              
              向かって!」


    恵 「はいはい、で、私に話があるんでしょう?」


    ウコバク・香奈?! 「おう、そうであった!」


    恵 「ここじゃなんだから、香奈ちゃんの部屋に行きましょう!」


    ウコバク・香奈?! 「おう、そちがよいのなら、、、」





    恵とウコバク(香奈?!)が二階に上がろうとすると、、、




    吾郎 「あのぅ、、、俺は??」






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    ■2012/02/27(月) 悪魔に体を乗っ取られた少女、、、、



    恵 「あっ!編集長は絶対に私達が降りて来るまで部屋には

      近づかないで下さいよ!絶対に!!」


    吾郎 「うん、、、絶対??」


    恵 「はい、絶対です!」


    吾郎 「分かった、、、」(寂しいそう)




    そして、香奈の部屋に入り、、、




    恵 「ねぇ、香奈ちゃんも交えて三人で話しましょう!」


    ウコバク・香奈?! 「まぁ、よかろうぅ~!その方が手っ取り早くてよいわ!」


    恵 「じゃ~座って!私の両肩に両手を乗せて!」


    ウコバク・香奈?! 「こうか?」


    恵 「うん!で、私もあなたに乗せて、っと、、、
      
      いい?目を閉じてぇ~?気持ちを落ち着かせてね、、、
      
      行くよぅ~!!」




    香奈の意識(脳??体?心?!)の中へ、、、





    意識の中へ??





    恵 「あっ!香奈ちゃん、起きて、起きて!」


    香奈 「うっう~ん、あれ?恵さん?!」


    恵 「ふぅ~!良かったぁ~無事で!」


    ウコバク 「だから、言うたであろう~!眠らせただけと、、」


    恵 「で、アンタの望みはなんなの?」


    ウコバク 「おいおい!お主は、何か勘違いをして居るのではないか?」


    恵 「何がよぅ~?!」


    ウコバク 「我は悪魔ぞ!望みがあるのは、お前らの方ではないのか?」


    恵 「あれ?!それもそうよね!」


    香奈 「あのぅ、、、」


    恵 「香奈ちゃん??」


    香奈 「あの、、、お願いがあります!」


    ウコバク 「なんだ、言うてみよ!」


    香奈 「私ぃ~好きな人がいてぇ~!その人と付き合いたいです!」


    恵 「・・・」


    ウコバク 「よかろう!但し、それを手に入れる為の代償を貰わなければ

         ならぬが、良いか?」


    香奈 「えぇ~ぇ、代償ぅ~!どうしょう~?!」(焦る)


    恵 「香奈ちゃん!悪魔と契約なんか、しちゃ、駄目よ!」


    香奈 「えぇ~でもぅ~!あの人と、付き合えるならぁ、、、」(心を決めた)


    恵 「・・・」(ア然)


    香奈 「じゃぁ~代償はぁ、、、」



    と、ウコバクのそばに行き、耳打ちする香奈。



    ウコバク 「うむ、うむ!」


    香奈 「でね、、、」


    ウコバク 「うむ、分かった!良し、それでよかろう!」


    香奈 「やったぁ~!!」


    恵 「えっ?悪魔との契約成立?!」




    悪魔召喚






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    ■2012/02/28(火) その代償は、、、えっ??



    ウコバク 「そうじゃぁ、契約成立じゃぁ~!では、そちは、三日後の満月の夜に
         
         その長い髪を我に差出し、羊皮に我の名をしるし、一緒に火にくべ、
        
         その灰を川に流すのだ!その日のうちにな!!」



    満月




    香奈 「はい、わかりました!」


    恵 「えっ?代償はそれだけ??」


    ウコバク 「まぁ~そんなものよ!まぁ、もっと欲すれば、、命も頂くがな!」


    香奈 「いえ!今の契約でお願いします!」


    ウコバク 「では、さらばじゃ!おい、そこの人間!また近いうち、
         
         会おうぞ!!では、、、」




    と、何処かへ消えて行ったウコバクでした。




    香奈 「あの、、、戻りませんか?」


    恵 「うっ、うん、、、そうね!」




    そして、現世?!に戻り、二階から降りる二人




    吾郎 「おう~香奈、大丈夫か?!」


    香奈 「うん!」


    吾郎 「長谷川、成功したんだな?!」


    恵 「えっ?まぁ、、はい、、」


    吾郎 「そうか、そうか!良くやってくれた!ありがとうなぁ!!」


    恵 「いえ、まぁ、、はい、、」


    香奈 「あっ!お父さん、恵さんの電車の時間は?!」


    吾郎 「おう~そうだ!行くぞ、長谷川!!」


    恵 「あっ、はい、、」


    香奈 「じゃぁね、恵さん!」


    恵 「うん、じゃぁね、、、」




    そして、春日部駅に車で送って貰い、家路に向かう恵であった、、


    しかし、恵は帰りの電車の中で思っていた、、、、




    ねぇ~これで良かったの??実際、悪魔と契約してるし、、、

    それに、代償が髪の毛?!それで済む?普通??

    それによ、それに。私は、揃(そろ)えた訳よ!!何を?

    決まってるじゃない!そう、、、エクソシストセット!!



    聖書(バイブル)

    聖書



    聖水

    聖水


    定番のポーズ

    十字架を翳す!





    聖水に聖書に大きめの銀の十字架、、、ネットでね。




    *そう、何やら、吾郎邸にいた時、恵は袋を持っていたが、、、(解説者)



    何よぅ~!結構高かったんだからぁ~!!


    それを使わずじまい?!


    なんなのよぅ~!まったくぅ~!!





    不貞腐れながら家路に付く恵であった、、、




      最終章へ続く、、、



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