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    ■2012/01/13(金) 「がちゃま!」 とは なんぞよ??



          * がちゃま! *




    八雲出版、私はここで雑誌の編集記者をしている。子供の頃から、

    歴史、宗教、オカルトは大好物である。それが高じて大学では花の

    キャンパスライフを望んでいたが、考古学に嵌まり、土と戯れる

    日々を過ごし、趣味と実益を兼ねて今じゃベテラン編集記者?




    恵 「編集長、取材に行って来ます。」


    編集長 「お~い!ちょっと待て長谷川。現地に着いたら、この人に会うといい。

        安藤さんだ。俺の大学時代の先輩で今は、地元で市長をしている。

        面倒見のいい人だから、何か困った事が遭ったら相談するといい。」


    恵 「わかりました。じゃぁ~行って来ます。」


    高杉 「早くして下さい!恵さん、行きますよ!」


    恵 「あっ、待って、待って!高杉君!!」




    編集長こと 大田 吾郎 46歳 バツ2 生粋のOO型

    現在、お付き合いしてる人と3回目の結婚を考えているみたい。

    意外とモテる?みたいね。私はX(ばつ)だけど。でも、いい人よ。




    電車の窓から見える景色を眺めながら、恵は、これから起こる

    不思議な連鎖に捲き込まれていく事を知るよしもなかった。なんてね。




    私こと、長谷川 恵。29歳(何か文句ある?)。 獅子座 。

    血液型はOA型(ご存知の通り!)。 

    独身 彼氏いない暦 かれこれ5年(トホホッ)。 好きなタイプは、、

    やっぱり、見た目より中身よね。包容力があって私を優しく包み込んで

    くれる人がいいわ。それに、、、、、(割愛)




    今回は浅草から東武伊勢崎線の特急「りょうもう」で羽生駅に行き、

    そこから各駅停車に乗り換え、茂林寺前駅で降りました。




    そう、察しのいい皆さんは、もう、お分かりですね。




    茂林寺前駅






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    ■2012/01/14(土) 皆さんが、ご存知の、お話ですよ。




    高杉 「恵さん、もしや、ここは?あの、あの、有名な、、、、

       、、、、、、、ぼんちきちゃがまの?」


    恵 「ぷっ!何?そのぼんちきちゃがまって?」


    高杉 「えっ?だから、ぼんちきちゃがまですよ!」


    恵 「違うでしょう!ぶんぶくよ!ぶ・ん・ぶ・く!!」


    高杉 「えっ?そうなんですか?」


    恵 「本気で言ってたの~?」


    高杉 「はい、、、そうか~!ぶんぶくだったのかぁ~!」


    恵 「さぁ~行くわよ!」


    高杉 「お寺ですか?近いんですか?」


    恵 「うん。歩いて、10分ぐらいよ!」


    高杉 「では、参りましょう。ぶんぶけちゃがまのお寺へ!」




    (早歩きで向かう高杉)



    恵 「だから、ぶんぶく、だってばぁ~!」




    (追いかける恵)




    ここがあの「分福茶釜(ぶんぶくちゃがま)」で有名なお寺「茂林寺」です。




    茂林寺




    室町時代中期の応永33年(1426年)に大林正通禅師により開山しました。



    茂林寺のタヌキさん




    あの有名な「分福茶釜」のゆかりの寺として知られております。分福茶釜には、

    お伽話としての「ぶんぶく茶釜」と、伝説としての「分福茶釜伝説」の二通りの

    お話があるそうです。




    「ぶんぶく茶釜」


    ぶんぶく茶釜




    分福茶釜、文福茶釜(ぶんぶくちゃがま、ぶんぷくちゃがま)とは、日本中で

    語り継がれている昔話のひとつです。皆さん、よく、ご存知だと思いますが。




    あらすじは、


    貧しい男が罠にかかったタヌキを見つけるが、不憫に思い解放してやります。

    その夜タヌキは男の家に現れると、助けてもらったお礼として茶釜に化けて

    自身を売ってお金に換えるように申し出ます。


    そして、次の日、男は和尚さんにタヌキが化けた茶釜を売りました。


    和尚さんは寺に持ち帰って茶釜を水で満たし火に懸けたところ、タヌキは熱さに

    耐え切れずに半分元の姿に戻ってしまいます。タヌキはそのままの姿で元の男の

    家に逃げ帰りました。


    次にタヌキは、綱渡りをする茶釜で見世物小屋を開くことを提案します。


    この考えは成功して男は豊かになり、タヌキも寂しい思いをしなくて済む

    ようになったという恩返しの話です。






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    ■2012/01/15(日) 知れば知るほど、面白い!!



    もう一つが、「分福茶釜伝説」です。



    分福茶釜伝説




    茂林寺の釜(もりんじのかま)とは松浦静山の随筆『甲子夜話』に登場する

    化け狸の話です。昔話の『分福茶釜』のモデルになったとされています。




    甲子夜話




    内容は、と申しますと、応永年間のこと。上州(現・群馬県)の茂林寺という寺に

    守鶴という優秀な僧がいました。彼の愛用している茶釜は、いくら汲んでも湯が

    尽きないという不思議な釜で、僧侶の集まりがある時は、この釜で茶を振舞って

    いました。



    守鶴は、自らこの茶釜を、福を分け与える「紫金銅分福茶釜」と名付け、この茶釜の

    湯で喉を潤す者は、開運出世・寿命長久等、八つの功徳に授かると言いました。



    あるときに守鶴が昼寝をしている様子を別の僧が覗くと、なんと守鶴の股から狸の

    尾が生えていました。



    守鶴の正体は狸、それも数千年を生きた狸でありかつてインドで釈迦の説法を受け、

    中国を渡って日本へ来たのでありました。不思議な茶釜も狸の術によるもので

    あったのでした。



    正体を知られた守鶴は寺を去ることを決意した。最後の別れの日、守鶴は幻術に

    よって源平合戦の屋島の戦いや釈迦の入滅を人々に見せたというお話です。




    狸(たぬき)ではなく狢(ムジナ)という説もあるそうです。




    茂林寺の伝説ではタヌキが守鶴という僧に化けて寺を守り、汲んでも尽きない

    茶を沸かしたとされていますが。


    普通、物怪(もののけ)は鉄を嫌いますが、このタヌキはその鉄の茶釜に

    化けており、金の精霊たる所以を表しているようです。



    茂林寺の釜


    鳥山石燕『今昔百鬼拾遺』より「茂林寺の釜」




    「分福」という名の由来については諸説あります。


    この茶釜はいくつもの良い力を持っていたが中でも福を分ける力が特に強かった

    ことに由来し、「福を分ける茶釜」という意味から分福茶釜と呼ばれるようになった、


    という説と、


    水を入れると突然「ぶくぶく」と沸騰することから「ぶんぶく」となったのではいかと

    いう説もあるが、どれが本当かははっきりしていないそうです。






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    ■2012/01/16(月) 遂にでたぁ~!!



    (本殿前)



    本殿前





    高杉 「恵さん。もしや、ここまで来て例のヤツをしないでしょうね?」


    恵 「まさかぁ~!するわけないじゃない~ぃ!」


    高杉 「そうですよね。ここは、開運や出世、寿命に利く所ですよね?」


    恵 「そうよ!いくらなんでも、私だって、わきまえてるわよ!」


    高杉 「では!」


    恵 「では!」



    カラン(お賽銭を入れ)、、、(手を合わせて)、、



    恵 「彼氏が出来ますように、素敵な人と出会えますように、

       絶対に、絶対に彼氏が出来ますように、、、、」



    高杉 「め・ぐ・み・さ~ん!」


    恵 「えへっ!だってぇ~いいじゃな~い!開運や出世、寿命に利くんだから、

       恋愛運だって利くよぅ~たぶん!」


    高杉 「まあまあ!そういう事にしておきましょう。」


    恵 「ところで、お腹、空かない?」




    タヌキさんがいっぱ~い!





    高杉 「はい。もう、ぺこぺこです。」


    恵 「では、うなぎなんてどう?」




    うなぎぃ~




    高杉 「うぉ~!いいですねぇ~!」


    恵  「では、参りますか。」


    高杉 「行きましょう。行きましょう。」






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    ■2012/01/17(火) 鰻、ウナギ、うなぎぃ~!!




    そして、ついた先が、、、





    川魚料理 恩田家 (かわざかなりょうり おんだや)




    恩田家 さんです。



    住所 群馬県館林市堀工町1547-2

    交通手段 茂林寺前駅から261m

    営業時間 11:00~14:30 17:00~19:30

    ランチ営業、日曜営業

    定休日 火曜日




    うなぎぃ~



    (そして、じゃじゃ~ん!!)



    恩田家さんのうな重




    店員さん 「お待たせしました。上うな重、二つです。」


    高杉 「うひょぉ~!待ってました~」


    恵 「うはぁっ、凄い照りね。美味しそう~ぅ。」


    二人で 「いただきまぁ~す!」


    恵 「うん。ふっくらとして、やわらかくて、うん。」


    高杉 「ガシガシ、はい。もぐもぐ、うっ、うん。旨いす。ガシガシ」


    恵 「そんなに、慌てなくても、うなぎは逃げて行かないわよ。」


    高杉 「はい。ガシガシ、でも、止まらないです。もぐもぐ」


    恵 「でね。次に行く所なんだけど?」


    高杉 「もぐもぐ、はい。どこですか?もぐもぐ。」


    恵 「お宿よ!」


    高杉 「えっ?早くないですか??」


    恵 「うん。でも、そこまで行くのに時間が掛かるのよ。」


    高杉 「で、目的地は?」


    恵 「ヒ・ミ・ツ・!」





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    ■2012/01/18(水) 何処へ行くのか?!おふたりさん。




    と、言う事で私達は茂林寺前駅から東武伊勢崎線で伊勢崎駅に向かい。

    そこから、JRで両毛線で高崎駅まで行き、信越本線で磯部駅へと向かいました。




    両毛線  


    両毛線



    磯部駅ホーム


    とうちゃ~く!!




    そして、磯部駅に到着!



    磯部駅




    群馬県の南西部に位置する磯部温泉は中仙道に程近く、古来より碓氷峠を往来する

    旅人や湯治客で賑わっていました。


    その昔から温泉が涌き出でていることは知られていましたが、天明三年(1783年)の

    浅間山大爆発により湧出量が飛躍的に増え、今日までの発展をしていったと言われています。


    明治になって鉄道が整備されるとともに、信越線が開通すると、避暑地として定着し、

    各都市から多くのお客様で一層賑わうようになりました。




    高杉 「ふぅ~、やっと着きましたね、恵さん。」


    恵 「うっう~ぅ(背伸び)はぁ~、うん、着いた。」


    高杉 「磯部と言えば、、、」


    恵 「そう、、」


    二人で 「温泉!!」


    高杉 「でも、今回、随分とゆるい感じですが?」


    恵 「ふふっ、そんな事言ってられるのも今のうちよ!」


    高杉 「えっ?また、山登り??」


    恵 「ふふっ、それは後日のお楽しみ!ふふっ。」


    高杉 「え~っ、何か怖いなぁ~、山登りじゃないとしたら、、、、
       
        もしや、、って!恵さん!!」


    恵 「ねぇ~これ見て!」


    高杉 「なんすかぁ~。」






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    ■2012/01/19(木) これは、いったい。なんざんしょ?!




    恐妻碑



    高杉 「恐妻碑??」


    恵 「あっ!これ知ってるよ!」




    阿部真之介(1884~1964)


    明治17年、埼玉県で生まれ、少年時代は群馬県富岡市で過ごすし、富岡中学、二高を

    経て、東京帝国大学文学部社会学科を卒業しています。


    後に、新聞界に入り、1960年10月には九代目NHK会長に就任しております。


    自らを、日本恐妻連盟総裁と称して、『恐妻とは愛妻のいわれなり』という名言を残しました。

    生前は、磯部温泉を愛し、事あるたびに訪れ、『恐妻そば』を食べていたそうです。


    1964年7月9日、NHK会長在職中に急死。

    1972年、富岡市の名誉市民に選出されました。




    高杉 「へぇ~、そういういわれが、あったんですか。ところで、
        
        恵さんは、、、恐、、妻、、、に、、、」


    恵 「何か、言いたそうね!?」


    高杉 「いえ。でも、、、恐妻、、、に、、」


    恵 「何?私が結婚したら、絶対に、何が何でも、恐妻になるってこと?」


    高杉 「いえ。そこまでは、、、」


    恵 「失礼しちゃうわ!」(ぷんぷん)


    高杉 「あっ!温泉!そう!お宿に行きましょう!」


    恵 「まぁ、いいわ。そうね、お宿に向かいますか?」


    高杉 「ちなみに、お宿までは?」


    恵 「もちろん、歩いて行くわよ!」


    高杉 「ガック~ン!」(肩を落とす)



    (歩き出す二人)



    高杉 「それにしても、あの編集長が今回の取材を良く、許可しましたね。」


    恵 「えっ?どうして?」


    高杉 「だって、日帰りで来れる所じやないですか?」


    恵 「ふふっ!後にわかるわ!ふふふっ!」


    高杉 「なんですか?その意味深な笑いは、、、というより、怖いですよ。」


    恵 「ふふふっ!」


    高杉 「やめて下さいよ!その不気味な笑い。」


    恵 「ねぇ~、ところで、磯部温泉は温泉マークの発祥の地って知ってた?」


    高杉 「えっ?あの3本のゆらゆらマークですか?」



    温泉のマーク




    時は江戸時代、万治4年(1661年)、上野国。当時、碓氷郡と呼ばれていたところには、

    上磯部村と中野谷村という村がありました。


    ある時、双方の農民が土地を巡り、ちょっとしたいさかい事を起こします。お互いに譲ることなく、

    むしろ次第にエスカレートしていき、ついには江戸幕府を動かす騒動となりました。


    事態の収束を図るため、江戸幕府は双方に判決文を下します。その幕府が出した判決文

    「上野国碓氷郡上磯部村と中野谷村就野論裁之覚」に添えられた地図には、

    なんと、淵から三本の湯気が立ち上る、おなじみの「あの」記号が二つ、記されていました。


    そして現代、磯部温泉史を研究していた編集委員の一人が作業中に偶然その記号の存在に気づきます。

    江戸幕府の判決文公文から300年以上の時を経た、1981年のことでした。


    すぐさまその編集委員は専門家に鑑定を依頼。その結果、記号は磯部温泉の場所を示し、

    「温泉マーク」としては日本最古のものと判明しました。


    日本温泉協会によると、現在、地図や絵文字などで使用されている「温泉マーク」は、明治時代に、

    当時の内務省が地理調査などで使用していたものに端を発し、泉質により様々な形がありましたが、

    「最も分かりやすい形」として、明治後期ごろ現在の形になったと言われています。


    偶然の一致とはいえ、江戸時代初期の公文書で磯部温泉は、既に「温泉マーク」でその存在を

    示されていたのです。


    日本最古?!




    高杉 「へっえ~、あの、ゆらちゃんマークがねぇ~」(感心する)


    恵 「あっ、着いたわよ!」




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